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Biography

Ko MUROBUSHI

1947

東京に生まれる
5歳まで神奈川県横須賀市堀ノ内で育ち、6歳から東京都杉並区高円寺南で小・中学校時代を送る
早稲田大学高等学院を経て早稲田大学第一文学部II類入学

1967

イヴェント集団“まんどらごら”を組み《マリリン・モンローの葬列》《キク》《神聖日蝕旗》《缶 CAN》 など、種々のevent-performanceを、街頭、室内で実験的に試みる

1968

《土方巽と日本人 肉体の叛乱》(日本青年館ホール、東京)で土方巽と出会う

1969

2月、土方巽の門に入り、以後18か月をアスベスト館(東京)で過ごす
9月、“ブラック・ローズ”としてデビュー(浜松金馬車ミュージック、静岡)
土方巽出演映画《江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間》(監督:石井輝男、東映)に出演
土方の付人として東映京都撮影所やロケ地の能登半島を訪れる

1970

大学に戻り、卒業論文のテーマとして修験道を研究
出羽三山で山伏修行(春峰 / 秋峯)を体験し、春惠(初度位)となる

1972

早稲田大学を中退
前衛舞踏団“大駱駝艦”の創立、旗揚げに参加し多くの舞台の制作、振付に関わり出演する
《大駱駝艦 天賦典式 DANCE桃杏マシン / 超絶技巧艶舞曲第一番イ単調バベル》(旗揚げ公演)、牛込公会堂、東京
《大駱駝艦 天賦典式 DANCE桃杏マシン / 超絶技巧艶舞曲第一番イ単調バベル》南山大学、愛知
《大駱駝艦 天賦典式 DANCE桃杏マシン / 超絶技巧艶舞曲第一番イ単調バベル》京都大学西部講堂、京都

1973

《大駱駝艦 天賦典式 金魂鳥亞レシアン島八咫》九段会館ホール、東京
《大駱駝艦 天賦典式 陽物神譚》日本青年館ホール、東京
《発創の一新》矢野通子舞踊団公演、東京郵便貯金ホール、東京[ゲスト出演:大駱駝艦]

1974

海王企画を設立し、女性舞踏団“アリアドーネの會”(リーダー:カルロッタ池田)の制作・演出を開始(1984年まで)
舞踏新聞『激しい季節 La saison violente』を編集、発行(海王企画)
《大駱駝艦 天賦典式 皇大睾丸》多摩川砂州兵庫島、東京
《大駱駝艦 天賦典式 男肉物語》日本青年館ホール、東京

1975

《牝火山》アリアドーネの會結成記念公演、四谷公会堂、東京[振付:大駱駝艦舞踏手、演出:麿赤兒、出演:アリアドーネの會、企画制作:海王企画]
《牝火山》京都大学西部講堂、京都[振付:大駱駝艦舞踏手、演出:麿赤兒、出演:アリアドーネの會、企画制作:海王企画]
《大駱駝艦 天賦典式 蘭鋳神戯》日本青年館ホール、東京
《大駱駝艦 天賦典式 蘭鋳神戯》京都大学西部講堂、京都

1976

“舞踏派背火”を結成、福井県五太子町に稽古場 “舞踏伽藍北龍峡”を拓く
《虚無僧》舞踏派背火結成記念公演、舞踏伽藍北龍峡、福井[出演:舞踏派背火、大駱駝艦、北方舞踏派、山海塾、アリアドーネの會、主催:大駱駝艦・舞踏派背火、総制作:大駱駝艦制作部]本公演で初めてミイラを踊る
《大駱駝艦 天賦典式 嵐》日本青年館ホール、東京
《牝火山 vol.II 空の青》四谷公会堂、東京[演出:麿赤兒、振付:大駱駝艦、出演:アリアドーネの會、企画制作:海王企画]

1977

舞踏派背火舞踏行、舞踏伽藍北龍峡、福井
《背火ショー&ゴールデンパーティー》田原町アップル、福井[「牝火山」、室伏鴻独舞、アダヂオショー、スライド/8mmフィルム上映「虚無僧」・背火舞踏行・金粉ショー、企画:海王企画]
背火舞踏行 / 牝火山舞踏行、舞踏伽藍北龍峡、福井
《常闇形 I》舞踏伽藍北龍峡、福井[振付:室伏鴻、出演:舞踏派背火(室伏鴻、鷲見翔、加藤一虎、他)、アリアドーネの會(カルロッタ池田、ミゼール花岡、他)、企画:海王企画]以後、1981年にかけて《常闇形(ひながた)》II-VIIを発表
《大駱駝艦 天賦典式 象牙令》鈴蘭南座、愛知[出演:大駱駝艦(麿赤兒、室伏鴻、天児牛大、他)]
《大駱駝艦 天賦典式 象牙令》京都大学西部講堂、京都[出演:大駱駝艦(麿赤兒、室伏鴻、天児牛大、他)]
《牝火山vol.III 刺青》四谷公会堂、東京[演出:麿赤兒、振付:大駱駝艦、出演:アリアドーネの會、企画制作:海王企画]
室伏鴻、カルロッタ池田、ミゼール花岡が、Cabaret 'Jardin'、クレイジーホース(パリ、フランス)でショーイング

1978

《最期の楽園―彼方の門》(初演)、ヌーボー・カレ・シルヴィア・モンフォール、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻(背火)、カルロッタ池田 / ミゼール花岡(MESUKAZAN)、主催:マルティーヌ・マティアス]初のパリ公演となる
《最期の楽園―彼方の門》l'amphithéâtre Roupnel、ブルゴーニュ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻(背火)、カルロッタ池田 / ミゼール花岡(MESUKAZAN)]
《大駱駝艦 天賦典式 風さかしま》客演、久保講堂、東京
《牝火山 vol. III 刺青》鈴蘭南座、愛知[演出:麿赤兒、振付:大駱駝艦、出演:アリアドーネの會、制作:海王企画、あど・のらみ(名古屋)]
《牝火山 vol. III 刺青》京都大学西部講堂、京都[演出:麿赤兒、振付:大駱駝艦、出演:アリアドーネの會、制作:海王企画]
《常闇形II 夜なき夜、昼なき昼》舞踏伽藍北龍峡、福井[振付:室伏鴻]
《大駱駝艦 天賦典式 風さかしま》客演、明治大学記念館、東京
《牝火山地獄編》西成鶴見橋ミュージック、大阪[演出:室伏鴻、出演:アリアドーネの會、企画制作:海王企画]

1979​

《舞踏派背火「常闇形」に向けて》名古屋、愛知[背火金粉群舞、室伏鴻狂舞、フィルム上映:背火公演「虚無僧」・背火舞踏行金粉ショー・「牝火山 vol.1」] 
《常闇形III 聖カバレー公爵、あるいは彼岸へと打ちつづく痙攣》北陸三県ツアー、金沢北国講堂、石川[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《常闇形III 聖カバレー公爵、あるいは彼岸へと打ちつづく痙攣》北陸三県ツアー、富山県教育文化会館、富山[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《常闇形III 聖カバレー公爵、あるいは彼岸へと打ちつづく痙攣》北陸三県ツアー、福井県民会館、福井[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《竹屋啓子展 安達原》草月ホール、東京[ゲスト出演:室伏鴻、鷲見翔、加藤一虎、他、原案:郡司正勝、振付:河野潤]
《大駱駝艦 天賦典式 貧棒な人》客演、豊玉伽藍、東京
《即興》“exhibition of the Artist Now ‘ダンス・イベント’ ”、横浜パブリック・アート・ギャラリー、神奈川

1980

《常闇形IV オルガンと硫酸》“Lotus Cabaret '80s”、舞踏伽藍北龍峡、福井[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、背火]
《即興》ソロ、“Flexibility Circus”、神奈川県民ギャラリー、鎌倉、神奈川
《Z-A1980☆ツァラトゥストラ》(日本初演)、草月ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《Momieへ向けて》“マインド・バサール─メタルシティーの冒険”、スタジオアルタ、東京[出演:室伏鴻、背火、音楽:後藤治]
《木乃伊》室伏鴻舞踏リサイタル、草月ホール、東京[振付:室伏鴻]
《Z-A1980☆ツァラトゥストラ》アンコール公演、草月ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《常闇形V タラフマラ・トランス》“Lotus Summer Cabaret '80s in 北龍峡”、舞踏伽藍北龍峡、福井[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會、ゲスト:坂田明トリオ、佐藤康和、サイング・P・オーケストラ、スティグマ、ZIGZAZ、他]
《即興》“蜃気楼ロックフェス80”、富山城址公園野外ステージ、富山[出演:背火、ヒカシュー、企画制作:メトロプロジェクト ソニック]
《舞踏病草紙》“Lotus Cabaret '80s at Sogetsu Hall”、草月ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《大駱駝艦 天賦典式 十二の光 闇印の光》客演、豊玉伽藍、東京
《舞踏派背火 早稲田祭ライブ》早稲田大学、東京[出演:室伏鴻、富一虎、岡本義文、企画制作:新早稲田舞踏派]

1981

海王企画に代わり、Lotus Cabaret arc設立
《常闇形VI 木乃伊 / ヒエロファニイ》舞踏伽藍北龍峡、福井[振付:室伏鴻、出演:背火]
《室伏鴻・即興の午後》ソロ、NRCCホール、福岡
《常闇形VI 木乃伊 / ヒエロファニイ》増上寺ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:背火]
《うッ》(日本初演)、カルロッタ池田ソロ・リサイタル、草月ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田、企画:Lotus Cabaret arc]
東京南青山キラー通りに実験的キャバレー“Shy”をオープン
《常闇形VII Néon あるいはNéantの炸裂》ソロ(Shyオープニング5日間連続上演)、南青山Shy、東京
第1回ヨーロッパツアー(1981年11月−1982年7月)
1981年から1984年までパリを拠点に活動
“アリアドーネの會”(1974年設立)の芸術監督(−1984年)
《ツァラトゥストラ》(ヨーロッパ初演)、Théâtre 140、ブリュッセル(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teatre de Warande、トゥルンハウト(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“Sigma Festival”、ボルドー(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theatre Municipal、コルマール(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Maison de la Danse、リヨン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《Lotus-Cabaret》“ポンピドゥーセンター・オータム・フェスティバル”、ポンピドゥーセンター、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]

1982

《ツァラトゥストラ》Teatre de Caen、カーン(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teater 11、チューリッヒ(スイス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Rally Drout/AMC、ミュルーズ(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Centre d'animation Culturelle(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》MJC Marquisats、マルキサ(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theater Casino、ツーク(スイス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《De l'oeuf du papillon》デュオ、Palais des glaces、パリ(フランス)[出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Improvisation for Carte-Blanche》デュオ、“Carte-Blanche”、Lequeux、パリ(フランス)[出演:室伏鴻、カルロッタ池田、企画:Alain Paul]
《Lotus-Cabaret》Theatre Femina、ボルドー(フランス)[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《Lotus-Cabaret》Rallye Drout/AMC、ミュルーズ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Maison de la Danse、リヨン(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》ZougerDOnschtig(ドイツ)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Carré Silvia Monfort、パリ(フランス)[振付:室伏鴻 出演:アリアドーネの會]
《Lotus-Cabaret》アヌシー(フランス)[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《Lotus-Cabaret》ミュルーズ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:背火、アリアドーネの會]
《常闇形VIII―背火》ソロ、Maison de la Culture 93、オルネー=スー=ボワ(フランス)
《常闇形VIII》ソロ、“International Performance Festival Autre Théâtre”、Atelier de Cartoucherie、パリ(フランス)
《ツァラトゥストラ》Roundhouse、ロンドン(イギリス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Thatre Municpal Montpelier、モンペリエ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Thatre Municipal Poitiers、ポワチエ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theater de l'Olivier、イストル(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Chateau Vallon、トゥーロン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Simón I. Patiño、ジュネーブ(スイス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“Festival Culture Zirkus”、ニュルンベルグ(西ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Les Gemeaux、ソー(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》CAC Jean Renoir、ディエップ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Espace Duchamp-Villon、ルーアン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“アンダーグラウンド・ロック・ビデオ”、 開催地不明[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“culture zirkus '82”、開催地不明[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“International Festival Fools 3”、Folketeatret、コペンハーゲン(デンマーク)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“Polvergi Festival”、アンコーナ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“Livorno Festival”、リヴォルノ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《La Nuit》デュオ、オルネー=スー=ボワ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:Michel Bruel Ballet]

1983

第2回ヨーロッパツアー(1983年1月−5月) 《ツァラトゥストラ》ブザンソン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》ミュルーズ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》モンベリアール(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》シャンベリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》アヌシー(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》トノン=レ=バン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》アヌマッス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》"Des l'ouvreture j'adhere au C.A.C.”、C.A.C. Theatr、アングレーム(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》オルレアン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》ブールジュ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》ポントワーズ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》オーリヤック(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》アビニョン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》エクス=アン=プロヴァンス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》アンジェ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》レンヌ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theatre 140、ブリュッセル(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theatre dela Ville、バレンシア(スペイン)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》トゥルンハウト(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teatro Testoni、ボローニャ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teatro Erba、トリノ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teatro Alcione、ジェノバ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theatre Municipal、タルブ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《iki-le souffle》ソロ(初演)、Maison des Cultures du Monde、ヴィトレ(フランス)[制作:INALCO]
《iki-le souffle》ソロ、“Japan '83”、Théâtre de Alliance Française、パリ(フランス)
《ツァラトゥストラ》“オランダフェスティバル”、Big Hall Stadsschauwburg、マーストリヒト(オランダ)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Theatre Lauteren、ロッテルダム(オランダ)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Kultureel Centrum、アントワープ(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Teatre Municipal、ランス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》Serapions Theater、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》“Meilleurs Voeux pour 1983”、 Plus la peine de frimer、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《Water works I》“パン・アジアティコ・フェスティバル”、ボルゲーゼ、ローマ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、細川周平、竹内晶、島田輝之]
《iki-1》“International Theatre Festival”、ポルヴェリージ、アンコーナ(イタリア)
第3回ヨーロッパツアー(1983年10月−1984年6月)
《うッ》(ヨーロッパ初演)、“Klap-Stuckフェスティバル '83”(ベルギー)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田]
ドキュメンタリー撮影、“L'institut National de la communication Audio Visuelle”、撮影地不明[撮影:アンナ・ケンダル]
《La Nuit》デュオ、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:Michel Bruel Ballet]

1984

《うッ》《Zarathustra II》1か月公演、Théâtre de Paris、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田、アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》ヌーシャテル(スイス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》スペインツアー[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《iki-2》ソロ、Maison des Cultures du Monde、パリ(フランス)
《タイトル不明》メス(フランス)
《iki-2》ソロ、ボローニャ(イタリア)
《iki-2》ソロ、モデナ(イタリア)
《iki-2》ソロ、アンコーナ(イタリア)
《iki-2》ソロ、Teatre de Alliance、パリ(フランス)
《iki-2》ソロ、“Festival Dehors - dedanse”、トゥール(フランス)
《うッ》セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田]
《ツァラトゥストラ》イスラエルツアー[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《ツァラトゥストラ》シャティヨン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《うッ》“チューリッヒ・フェスティバル”、チューリッヒ(スイス)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田]
《室伏鴻〈劇場〉―連続舞踏講座》パフォーマンス、アリアドーネの會稽古場、東京[プログラム:「ディス・タンツ―〈外〉の舞踏」「〈外〉のことば」、企画・制作:室伏鴻〈劇場〉]
《Esquis: NAKANISHI-MUROBUSHI》即興(ソロ)、“中西夏之個展”、東京

1985

《Dehors―外》(初演)ソロ、“Avignon Fevrier de Danse”、アビニョン(フランス)
《iki-2 - Mummy's March》ソロ、チャプター・アート・センター、カーディフ(イギリス)
《i》The Place Theater、ロンドン(イギリス)
“BUTO '85”、9 creations、エスパス・キロン、パリ(フランス)[《EN-縁》ソロ(初演)、《カルロッタ池田とのデュオ》、《EN-木乃伊》、《Vim Mertensとのデュオ》、《I was born by the river》、《Pas de deux-La Nuit》出演:Balette Michel Bruel、他、ゲスト:小沢秋広]
《Dehors》ソロ、ルーベ(フランス)
シンポジウム、“IV Rencontres des spectacles vivant en Auvergne”、リオム(フランス)
《EN》セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:島田輝之、Marie Chiristine、室伏鴻]
《タイトル不明》“Japan Festival”、ジェノバ(イタリア)
《タイトル不明》“Comume di porto mantovano”、マントヴァ(イタリア)
《タイトル不明》モンペリエ(フランス)
《HIME 非女》(初演)“モンペリエ・ダンスフェスティバル”、Salle Boby-Lapointe、モンペリエ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME 非女》チューリッヒ(スイス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME 非女》“BUTOH-der Tanz der Finsternis”、アラバマ・ハレ、ミュンヘン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME 非女》“Polvergi Festival”、インターラーケン(スイス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME 非女》サルディニア(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME 非女》“カンプナーゲル・フェスティバル”、ハンブルグ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《HIME-Sophia》“Sophia Anti Polis Festival”、ファルボンヌ(フランス)[振付:室伏鴻]
《EN-Sophia》ソロ、“Sophia Anti Polis Festival”、ファルボンヌ(フランス)
《ムッシュ カフカ》トリオ、セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、島田輝之]
《EN》セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)
《EN》カリャリ(イタリア)

1986

1月、土方巽の葬儀(東京)に参列
《EN'86》ソロ、アラバマ・ハレ、ミュンヘン(ドイツ)
《鴻 漂泊する肉体》ソロ、土方巽追悼公演、スタジオ200、東京[出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company(草薙うらら、エレーヌ・シモール、キャロリーヌ・グィナール)、主催:株式会社散種、スタジオ200]
《Glenn Branca Orchestra Concert》ゲスト出演、ラフォーレミュージアム飯倉、東京
《EN'86》ソロ、ル・マン(フランス)
《EN'86》ソロ、クレルモン=フェラン(フランス)
《HIME 非女》Teater Casino ZUG、ツーク(スイス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
《Fascinations》Ko Murobushi Company準備としてのアトリエ公演、La ménagerie de verre、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、加藤一虎、ミスコビッチ]
《HIME 非女》Centre Athanor、モンリュソン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:アリアドーネの會]
Ko Murobushi Company設立
《PANTHA RHEI 万物流転》UNESCO 40周年記念(土方巽追悼)、メゾン・ド・ユネスコ、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:Ko Murobushi Company、ヨーロッパのダンサー50人]
《EN'86》ソロ、リール(フランス)
《エロスの涙》(初演)、“Festival Oriene Occidente”、ロベレート(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:Ko Murobushi Company]
《EN'87》ソロ、“Festival Oriene Occidente”、ロベレート(イタリア)
《EN'87 New Version》ソロ、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)

1987

《エロスの涙》“フェスティバル・ダンス・ア・エクス・アン・プロヴァンス”、エクス・アン・プロヴァンス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《EN》ソロ、“Festival de Verrieres le Buisson”、ヴェリエール=ル=ビュイッソン(フランス)
《エロスの涙》Théâtre de Corbeil-Essonnes、コルベイユ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《エロスの涙》ブレスト(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《EN'87》サン=ブリュー(フランス)
《EN'87》ルーエン(フランス)
《うッ》Studio Marcelin Berthelot、モントルイユ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田]
《エロスの涙》ランス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《EN》ソロ、ランス (フランス)
《EN》ソロ、ブロワ(フランス)
テレビ収録、FR3、開催地不明
ワークショップ、“Internationale Tanzwochen Wien”、ウィーン(オーストリア)
《EN》ソロ、“mimos '87”、ペリグー(フランス)
《タイトル不明》“Jugen Forum 87”、ミュンヘン(ドイツ)

1988

《エロスの涙 II》、Istres Centre Action Cultural de L'Olivier、イストル(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《エロスの涙 II》アミアン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《エロスの涙 II》ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《Who afraid of Tiger》ソロ、ウィーン(オーストリア)
《ほう》“Trans Media III Butoh”、調布グリーンホール、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、加藤俊明、草薙うらら、主催:日活]
《佐藤通弘津軽三味線Now-5》キッド・アイラック・アート・ホール、東京[ゲスト出演:室伏鴻]
《漂泊する肉体青森編 隕石の断面にほうの残照》だびよん劇場、青森[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《エロスの涙 II》セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《デモンストレーション》ヴェルク・シュタット、デュッセルドルフ(ドイツ)
《Improvisation EN'89》シュトゥットガルト(ドイツ)
《Ephémère》デュオ(初演)“フェスティバル・ダンス・ア・エクス・アン・プロヴァンス”、エクス・アン・プロヴァンス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《フラグメント・エフェメール》Theater Monsun、ハンブルグ(ドイツ)
《Out of Ephémère》“ImPlusTanz”、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Out of Ephémère》Theater Monsun、ハンブルグ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《室伏鴻・草薙うらら 公開稽古》“Tanz Project Koln”、ケルン(ドイツ)
《Ephémère》+写真展、カフェ・ド・ラ・ダンス、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《デモンストレーション》テレビ収録、“Do Cote de chez Fred”、FR2(フランス)

1989

《即興》Volkerkunde Museum、チューリッヒ(スイス)
《Out of Ephémère》デュオ、“タンツ・プロジェクト・ケルン”、 ケルン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Dehors》ソロ、“タンツ・プロジェクト・ケルン”、ケルン(ドイツ)
《Ephémère》デュオ、ヴィルパント(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、“Theaterhaus”、Quartier Latin、ベルリン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、主催:フリードリッヒ・エーベルト財団]
《EN》ソロ、Theatre 71 Malakoff、マラコフ(フランス)
《EN》ソロ、“La Danse des Tenebres”、パリ(フランス)
《即興》SHAMBHALA、ウィーン(オーストリア)
《Ephémère》デュオ、Monsunturm、フランクフルト(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《即興&公開リハーサル》開催地不明
《Solo Improvisation》“VII Internationales Pantmimen-Festival”、Makal City-Theater、シュトゥットガルト(ドイツ)
《Ephémère》デュオ、“VII Internationales Pantmimen-Festival”、Makal City-Theater、シュトゥットガルト(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《即興》SHAMBHALA、ウィーン(オーストリア)
《EN '89》ソロ、“タンツ・プロジェクト・ケルン”、ケルン(ドイツ)
《MAYU-KA》デュオ、 “タンツ・プロジェクト・ケルン”、ケルン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《大駱駝艦 天賦典式 怪談・海印の馬》出演、天王川公園特設水上舞台、愛知
《大駱駝艦 天賦典式 怪談・海印の馬》出演、利賀フェスティバル、富山
《大駱駝艦 天賦典式 怪談・海印の馬》出演、京都南座、京都
《ONI-1》デュオ、オデオン・シアター、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Le Cycle des Stupeurs》(初演)ヴェルク・シュタット、デュッセルドルフ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company(草薙うらら、Peter Ditscheid、Stefan Marb、他)]
《Ephémère》デュオ、オープン・リハーサル、ケルン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、Maison de la Culture、サン=テティエンヌ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:草薙うらら]
《Le Cycle des Stupeurs》“Lille Festival”、Opera de Lille、リール(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company(草薙うらら、Peter Ditscheid、Stefan Marb、他)]
《Le Cycle des Stupeurs》アルセナル音楽ホール、メス(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko Murobushi Company(草薙うらら、Peter Ditscheid、Stefan Marb、他)]
《Ephémère》デュオ、サレルノ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]

1990

《Station-Event at Strasbourg》ストラスブール(スイス)[監修:室伏鴻、出演:Ko Murobushi Company]
《Ephémère》デュオ、Bischwiller MAC、ビシュビレール(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、Municipal劇場、カーン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《EN》ソロ、“TENDANCE1”、C.A.C. Petit Theatre、サン=ブリュー(フランス)
《即興》SHAMBHARA、ウィーン(オーストリア)
《EN'90》ソロ、“Summertime Festival '90 mit Mousonturm”、Off-Tat/Mousonturm Theatersaal、フランクフルト(ドイツ)
《即興》ソロ、“アスベスト館開館杮落とし記念行事 アイコンとしての身体”、土方巽記念アスベスト館、東京
《Ephémère》デュオ、“La Bâtie Festival de Genève”、Alhambra、ジュネーブ(スイス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、ヴェルク・シュタット、デュッセルドルフ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《EN―縁》ソロ、コブレンツ・クルチューア・ファブリック、コブレンツ(ドイツ)
《Le Cycle des Stupeurs》ヴェルク・シュタット、デュッセルドルフ(ドイツ)振付:室伏鴻、Ko Murobushi Company]
《EN》ソロ、“Teatro Akroma-Auditorium Comunale”、カリャリ(イタリア)
《EN ‘90》ソロ、ヴェルク・シュタット、デュッセルドルフ(ドイツ)
《EN ‘90》ソロ、“MEDIASCENA-Stagione Danza 1990-91”、Trianon Teatro、ローマ(イタリア)
《MAYU-KA》“MEDIASCENA-Stagione Danza 1990-91”、Trianon Teatro、ローマ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、Centre d'action culturelle、ベルフォール(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Oni 1》(初演)デュオ、セラピオン・シアター、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら](確認中)

1991

《EN '90》ソロ、“Danza 1 2 3”、Comune di Pesaro Amt Teatro G. Rossini、ペーザロ(イタリア)
《QUIET SAND in UTOPIA》フライブルグ(スイス)[振付:室伏鴻、出演:Company NO-MADE]
《EN'90》ソロ、“Munchen Gasteig”、Karl Oraff Sall、ミュンヘン(ドイツ)
《Ephémère》デュオ、“Mexico City Festival '91”、メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、Museo Nacional de Antropología in front of the fountain、メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère Transit》デュオ、マントヴァ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《うッ》Centre Georges Pompidou、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:カルロッタ池田](確認中)

1992

《MAMUish》“MAMUフェスティバル”オープニング、ゲッティンゲン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、遠藤ただし]
《Ephémère》デュオ、マラカイ(ベネスエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、マラカイボ(ベネスエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、グアヤナ(ベネスエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、カラカス(ベネスエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ephémère》デュオ、“フェスティバル・イベロアメリカーノ”、テアトル・コロン、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《EN》ソロ、シャウシュピールハウス、ブレーメン(ドイツ)
《少年十字軍》ダンス・オペラ(初演)、AWAR-Dance-Theater-Munich、ミュンヘン(ドイツ)[振付:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、出演:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、他、プロダクション:AWAR-Dance-Theater-Munich、共同制作:OFF-TAT-Frankfurt]
《少年十字軍》ダンス・オペラ、Künstlerhaus Mousonturm、フランクフルト(ドイツ)[振付:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、出演:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、他、プロダクション:AWAR-Dance-Theater-Munich、共同制作:OFF-TAT-Frankfurt]
《少年十字軍》ダンス・オペラ、Theater am Kornmarkt、ブレゲンツ(オーストリア)[振付:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、出演:室伏鴻、マルタ・ビネッティ、他]
《EN―縁》ソロ、ブレシア(イタリア)
《EN―縁》ソロ、チェゼナーティコ(イタリア)
《Nomadic Blue》ソロ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《PIE》ソロ、“アロンヌ・フェスティバル”、アロンヌ(フランス)[音楽:アラン・マエ]
《Dove Siete? Io Sono Qui》映画撮影、ローマ(イタリア)[監督:リリアナ・カヴァーニ、公開:1993年]
《Ai-Amour》デュオ(初演)“Un'Isola tra Oriente e Occidente”、カリャリ(イタリア)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]

1993

《Ai-Amour》デュオ、Dansens Hus、ストックホルム(スウェーデン)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、コペンハーゲン(デンマーク)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour-Solo》ソロ、“レスター・インターナショナル・ダンスフェスティバル”、Phenix Arts、レスター(イギリス)[振付・出演:室伏鴻]
《Ai-Amour》デュオ、オクタゴン劇場、ローザンヌ・プーリー(スイス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、ジュネーブ(スイス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Vernier: Ai-Amour》デュオ、ヴェルニエ(スイス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ephémère》デュオ、ヴァンヌ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ai-Amour》デュオ、ベニス(イタリア)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、セラピオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《タイトル不明》ソロ、リンツ(オーストリア)
《Ai-Amour》デュオ、Theatre Femina、ボルドー(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、バスティーユ劇場、パリ(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、アムステルダム(オランダ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《Ai-Amour》デュオ、シュトゥットガルト(ドイツ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、“ダンス・アンブレラ '93”、The Place Theatre、ロンドン(イギリス)​[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田] 
《Ai-Amour》デュオ、アムステルダム(オランダ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田](確認中)
《OUT OF...Ephémère》デュオ、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Nomadic Blue》ソロ、ウィーン(オーストリア)(確認中)
《Ai-Amour-Solo》ソロ、コルマール(フランス)[振付・出演:室伏鴻]

1994

《即興》“Butohnacht und Wasserfest”、アウエスペルク宮殿、ウィーン(オーストリア)[出演:室伏鴻、草薙うらら、音楽:フランツ・レディ、ジュリアン・ホーキー]
《Ai-Amour》デュオ、Centre Culturel Andre Malraux、ヴァンドゥーヴル=レ=ナンシー(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
​《Ai-Amour》デュオ、“Maison de la Culture d’amiens”、Le Courrier Picard C、アミアン(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
​《Ai-Amour》デュオ、"Cargo Bleu"、Centre de developpement artistique et culturel / scène nationalem A.D.A.C. Martigues、マルティーグ(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Koji-Orphan》トリオ、ル・マン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、加藤俊明、草薙うらら、音楽:Alain Mahe]
《Carlotta Ikeda et Ko Murobushi》“Les Hivernales”、アビニョン(フランス)[出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Aï-Amour》映画撮影、IDDAC Teatre de Gironde(フランス)[監督:Kamal Musale、プロダクション:Les Films du Lotus、公開:1995年]
《Dehors》ソロ、Salle Leo Langmnge(ベルギー)
《Ai-Amour》デュオ、エスポー(フィンランド)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、ベテューヌ(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《White Presence》“Tanz Project Koln”、ケルン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:草薙うらら]
《EN》ソロ、Bellusci(イタリア)
《Errance》デュオ(初演)オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ai-Amour》デュオ、Taanteatro、サンパウロ(ブラジル)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Errance》デュオ、Theater Zwischen den Stuehlen、ザルツブルグ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Ai-Amour》デュオ、Stadsschouwburg、フローニンゲン(オランダ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、De Vooruit、ヘント(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、C.C. De Warande、アントワープ(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、トゥルンハウト(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、Stadsschouwburg、ブルージュ(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、Theater a/h Spui、デン・ハーグ(オランダ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、C.C Hasselt、ハッセルト(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《Ai-Amour》デュオ、Stadsschouwburg、アーネム(オランダ)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]

1995

《working process》デュオ(初演)、Jungen Theater、ゲッティンゲン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、照明デザイン:Franziskus Scharpff]
《working process》デュオ、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら](確認中)
《Orpherln, Orpheline》デュオ(初演)、テアトル・ド・ラド、ル・マン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、音楽:アラン・マエ]
《Ai-Amour》デュオ、“Festival Art Danse Bourgogne”、ディジョン(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《SEBI》デュオ(初演)、La Fonderie、ル・マン(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、音楽:アラン・マエ]
《Errance》デュオ、Kulturinitaiative Steyr、グラーツ(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、グラーツ(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、“MOSTRA 95“、Teatro Nacional Claudio Santoro、ブラジリア(ブラジル)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、“MOSTRA 95“、Teatro Fernanda Montenegro、クリチバ(ブラジル)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、“MOSTRA 95“、Centro Cultural Sao Paulo、サンパウロ(ブラジル)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Orpherln, Orpheline》デュオ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、Cankarjev Dom、リュブリャナ(スロベニア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Errance》デュオ、“Butoh Festival”、Centro Teatro Ateneo、ローマ(イタリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Errance》デュオ、“ダンス・アンブレラ”、The Place Theater、ロンドン(イギリス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら](確認中)
《Errance》デュオ、Posthof、リンツ(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《Mummy, Mummy》ル・マン(フランス)
《タイトル不明》ゲッティンゲン(ドイツ)(確認中)
《Ai-Amour》デュオ、Teaterzall(ベルギー)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《SEBI》デュオ、“Festival Danse Choreographies”、Theatre National de Bretagne、レンヌ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら、音楽:アラン・マエ]

1996

《working process》デュオ、“Musik・Tanz・Theater”、Tafelhalle、ニュルンベルグ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《In Chance》ソロ、“MAMUフェスティバル”、Jungen Theater、ゲッティンゲン(ドイツ)
《working process》“Sezona 1995/96”、Linhartova dvorana、ザグレブ(クロアチア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]

1997

《In Silence》ソロ、“A l'ouest les Contemporains”、La Quartz, Petit Theater、ブレスト(フランス)[音楽:Patrick Molard、Alain Mahé]
《working process》デュオ、マラカイ(ベネズエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、バキシメト(ベネズエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、“XI Festival Internacional de Teatro de Caracas”、カラカス(ベネズエラ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]
《working process》デュオ、“XIV Dance Week Festival”、ザグレブ(クロアチア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、草薙うらら]

1998

ワークショップ、Studio T、ベラクルス(メキシコ)
《Edge》ソロ、“Suoni del corpo. Segni del Cuore”、Ex Snia Viscosa、ローマ(イタリア)
《Improvisation with Anna Clementi》“Suoni del corpo. Segni del Cuore”、Teatro Vascello、ローマ(イタリア)[出演:室伏鴻、Anna Clementi]
《Edge》ソロ、Taormina、シチリア(イタリア)
コーチング・プロジェクト、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《即興》“ダンス白州'98”、山梨
《魔の山》“土方巽98 舞踏と音楽の即興によるコラボレーション”、ギャラリーTOM 、東京[展示:中川幸夫、出演:室伏鴻、溝入敬三(コントラバス)]
《メタリック》ソロ、“土方巽98 舞踏八晩─巽の方角へ”、テルプシコール、東京
《舞踏/その魂とすべての神経をこめて》ソロ、“土方巽98 世紀末からの跳躍”、世田谷パブリックシアター・シアタートラム、東京

1999

《春の祭典 - Le Sacre du printemps》(初演)、バスティーユ劇場、パリ(フランス)[構成・演出:室伏鴻、振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《舞踏と音楽の、即興によるコラボレーション》北とぴあ飛鳥ホール、東京[出演:室伏鴻、木ノ脇道元(フルート)、溝入敬三(コントラバス)]
《VERA》映画撮影、Studio Churubusco、チュルブスコ(メキシコ) / (ユカタン半島)[振付:室伏鴻、出演:草薙うらら、監督:フランシスコ・アティエ、公開:2003年]
《Ximprovisation》ソロ、“International Buhnenwerkstatt”、グラーツ(オーストリア)
ワークショップ、Pro Series(リサーチ・プロジェクト)、 “ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)

2000

《Dissection d'un Homme Armee》(初演)Le Quartz、ブレスト(フランス)[振付: ベルナルド・モンテ、音楽:アラン・マエ、ゲスト出演:室伏鴻]
《Dissection d'un Homme Armee》CCDB Teatre le Lorient、ロリアン(フランス)[振付: ベルナルド・モンテ、音楽:アラン・マエ、ゲスト出演:室伏鴻]
《Dissection d'un Homme Armee》“モンペリエ・ダンス・フェスティバル2000”、モンペリエ(フランス)[振付: ベルナルド・モンテ、音楽:アラン・マエ、ゲスト出演:室伏鴻]
《Dissection d'un Homme Armee》テアトロ・ド・ラ・ヴィル、パリ(フランス)[振付: ベルナルド・モンテ、音楽:アラン・マエ、ゲスト出演:室伏鴻]
《Potlatch》ソロ、“モンペリエ・ダンス・フェスティバル2000”、モンペリエ(フランス)[企画:マチルド・モニエ、音楽:アラン・マエ]
コーチング・プロジェクト、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《Untitled》ソロ、ローマ国立現代美術館、ローマ(イタリア)
《外の人 他のもの》ソロ、“Osaka Dance Experience”、トリイホール、大阪
《春の祭典 - Un Sacre du Printemps》(初演)le quartz Grand theatre、ブレスト(フランス)[構成・演出:室伏鴻、振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Edge》ソロ、神楽坂die ptatz、東京
《Dissection d'un homme Armee》ブルターニュ国立劇場、レンヌ(フランス)[振付: ベルナルド・モンテ、音楽:アラン・マエ、ゲスト出演:室伏鴻]

2001

《タイトル不明》“アテネ・フェスティバル”、アテネ(ギリシャ)
《Edge 01》ソロ、テアトロ・デ・ラ・ダンツァ、メキシコシティー(メキシコ)
ワークショップ、“Instituto Nacional de Bellas Artes”、メキシコシティー(メキシコ)
《Edge 01》ソロ、“ImPulsTanz”、アカデミーシアター、ウィーン(オーストリア)
《Black Honey Drops》“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)[出演:Akemi Takeya、スーパーバイザー:室伏鴻]
《David Zambrano Invites》即興、“ImPulsTanz”、アカデミーシアター、ウィーン(オーストリア)[出演:David Zambrano、室伏鴻]
PRO Series(リサーチ・プロジェクト)、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
ワークショップ、“Dance Marathon Marseille”、マルセイユ(フランス)
《Edge 01- Face》“ARTE 01フェスティバル”、テアトロ・デ・ラ・ダンツァ、メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:バレンティナ・カストロ、ラウル・パラオ、ロドリゴ・アンゴイティア、室伏鴻]
《Edge》ソロ、“独舞シリーズ”、世田谷パブリックシアター・シアタートラム、東京
《Edge 01》世田谷パブリックシアター・シアタートラム、東京[振付:室伏鴻、出演:バレンティナ・カストロ、ラウル・パラオ、ロドリゴ・アンゴイティア、アフタートーク:細川周平×室伏鴻]
《Edge Extra》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、コンカリーニョ、札幌
《即興》“Poetry Reading Vol.6”、東京武蔵大学白雉祭「おとの空間─おどる詩・詩うからだ」、武蔵大学大講堂、東京[出演:室伏鴻、正津勉]
《Edge - Maebashi》ソロ、“前橋芸術週間”、theater CAMP、群馬
《Edge - Warsaw》“8th International Meeting of Live Arts Crossroads 2001”、Maty劇場、ワルシャワ(ポーランド)
《クチノハ・クリスマス はみだした声の聖夜》御茶ノ水クリスチャン・センター、東京[出演:室伏鴻(ダンス)、巻上公一・ローレン・ニュートン(ヴォイス)、石川高(笙)]
《Ko vs Kota》ソロ、 “ダンスがみたい!3番外編”、神楽坂die pratze、東京[出演:室伏鴻、山崎広太(20分×3ラウンド即興ダンスバトル)]

2002

ワークショップ、シンポジウム、“U.S. - Japan Choreographers Exchange Project”、ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)[主催:ジャパン・ソサエティー、DTW、Painted Bride Art Center、JCDN]
《Edge-nyc》ソロ、“U.S. - Japan Choreographers Exchange Project”、ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)[主催:ジャパン・ソサエティー、DTW、Painted Bride Art Center、JCDN]
《Public Performance》即興、ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)
《Edge 02》ソロ、Universidad Autonoma de AJA California、Teatro Universitario(メキシコ)
《Edge 02》ソロ、“XVI Festival International de danza Jose Limon”、クリアカン(メキシコ)
《Edge 02》ソロ、ロスモチス(メキシコ)
《Edge 02》ソロ、マサトラン(メキシコ)
《Edge02 face》Teatro de la Danza、メキシコシティー(メキシコ)[出演:室伏鴻、バレンティナ・カストロ、ロドリゴ・アンゴイティア]
《Edge - Kyoto》“日米 Choreographer's Exchange in KYOTO”、京都
《東風III》クリエーション、“日印〈東風III〉プロジェクト”、Bangelore Attakkaleri Studio、バンガロール(インド)[演出:佐藤信、振付・出演:ケイ・タケイ、竹屋啓子、室伏鴻、他]
《Edge 01》“ImPulsTanz”、MQ Halle G、ウィーン(オーストリア)
《Edge 02 - Bach Sketch》“ImPulsTanz”、MQ Halle G、ウィーン(オーストリア)[出演:室伏鴻、音楽:アラン・マエ]
コーチング・プロジェクト、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《春の祭典 - Un Sacre du Printemps》“JADE 2002”、パークタワーホール、東京[構成・演出:室伏鴻、振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Edge 02 solos》ソロ、“Danza para todos EVENTOS ESPECIALES Forode Arte y Cultura”(メキシコ)
《Edge02 - Bach Sketch》モンテレイ(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、バレンティナ・カストロ、ロドリゴ・アンゴイティア]
《Edge02 - Bach Sketch》“Festival Internacional de las Artes Coahuila”、Teatro de la Ciudado Fernando Soler、コアウイラ(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、バレンティナ・カストロ、ロドリゴ・アンゴイティア]
《Edge02 - Bach Sketch》“Temporada Cultural Tono 2002”(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、バレンティナ・カストロ、ロドリゴ・アンゴイティア]
《東風III─舟もなく》Tagore Theatre(インド)[演出:佐藤信、振付・出演:ケイ・タケイ、竹屋啓子、室伏鴻、他]
《東風III─舟もなく》ニューデリー(インド)[演出:佐藤信、振付・出演:ケイ・タケイ、竹屋啓子、室伏鴻、他]
《東風III─舟もなく》チャンディーガル(インド)[演出:佐藤信、振付・出演:ケイ・タケイ、竹屋啓子、室伏鴻、他]

2003

《東風III─舟もなく》“日印国交樹立50周年記念事業”、世田谷パブリックシアター、東京[演出:佐藤信、振付・出演:ケイ・タケイ、竹屋啓子、室伏鴻、他]
《即興三夜》“さらばアスベスト館 されど永遠なれ アスベスト館”、アスベスト・ファイナル公演、アスベスト館、東京[出演:室伏鴻、元藤燁子、音楽:YAS-KAZ]
《Geshi》“Belgais Art Festival”、Belgais Center for Arts(ポルトガル)
《Deux soirs d'improvisation for bp》“Butô Festival”、Espace Culturel Bertin Poirée、パリ(フランス)[出演:室伏鴻、ジャン・フランソワ・ポブロス(ギター)、アラン・マエ(エレクトロニクス)]
ワークショップ、ProSeries(リサーチ・プロジェクト)、Dance Webber、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《春の祭典 - Un Sacre du Printemps》“ImPulsTanz”、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)[構成・演出:室伏鴻、振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Edge 03》ソロ、“ImPulsTanz”、アルセナル・マレーザール、ウィーン(オーストリア)
《Edge 01》ソロ、The Place Theater、ロンドン(イギリス)
10日間ワークショップ、Curitiba Art Center、Casa Hoffman、クリチバ(ブラジル)
《Edge 03》“II Polysensorial Festival”、Teatro Stelle Inda、モレリア(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / バレンティナ・カストロ / ロドリゴ・アンゴイティア(Ko&Edge Co)]
《Edge 03》メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / バレンティナ・カストロ / ロドリゴ・アンゴイティア(Ko&Edge Co)]
《Edge 01》ソロ、“ラベンナ・フエスティバル”、ラベンナ(イタリア)
《Edge - India》ソロ、“2nd Asian Performing Arts Festival”、Kamani Auditorium、ニューデリー(インド)
《即興》ソロ、“元藤燁子メモリアル”、川崎市岡本太郎美術館、神奈川
《Beyond Borders》アーツカウンシルロンドン、ロンドン(イギリス)[演出:室伏鴻、出演:室伏鴻、マリーガブリエル・ロティ]
《美貌の青空》(初演)、“JADEフェスティバル 03”、パークタワーホール、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、林貞之 / 目黒大路 / 鈴木ユキオ(Ko&Edge Co)]

2004

《PINE》マニラ(フィリピン)[振付:室伏鴻、出演:Jose Jay Cruz、Raul Alcoseba、主催:スタッフ塾]
《PINE》CCP Experimental Theater、クアラルンプール(マレーシア)[振付:室伏鴻、出演:Jose Jay Cruz、Raul Alcoseba、主催:スタッフ塾]
《Open the Sand, Draw with Sand》クアラルンプール(マレーシア)[振付:室伏鴻、出演:Mew Chang Tsing、Caeser Chong、Kiea Kuan Nam、室伏鴻、主催:スタッフ塾]
《Demonstration》ソロ、The Actors Studio Bangsar、クアラルンプール(マレーシア)[振付・出演:室伏鴻、主催:スタッフ塾]
《Edge 01》ソロ、“VIII MAMU フェスティバル04”、Theater Gottingen、ゲッティンゲン(ドイツ)
《即興》ソロ、土方巽展オープニングパフォーマンス、Kunstgebaude am Schlssplatz、シュトゥットゥガルト(ドイツ)[主催:シュトゥットゥガルト芸術協会]
《Edge I / II》“Tanz der Dunkelheit Tatsumi Hijikata Butoh”、タンツ・ウント・シアター・ベルクシュタット、ルードヴィヒスブルク(ドイツ)
《Giselle (s)》WENZスタジオ、東京[芸術監督:竹屋啓子、振付:室伏鴻、ダンス 01、出演:ダンス 01]
《すべてはユーレイ》ソロ、WENZスタジオ、東京
《Experimental Body vol.1 - Heels踵》(初演)、神楽坂die pratze、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
アーティスト・レジデンシーNYC、ニューヨーク(アメリカ)[主催:アジアン・カルチュラル・カウンシル]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《美貌の青空 – Short Version》“東京芸術見本市”、東京芸術劇場小ホール、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ(Ko&Edge Co)]
《Experimental Body vol.II - 始原児》(初演)、麻布die pratze、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《Inter-Mezzo》ソロ(初演)、“JCDN 踊りに行くぜ!!”、長久手町文化の家、愛知
《Inter-Mezzo》ソロ、“JCDN 踊りに行くぜ!!”、那覇市テンブスホール、沖縄

2005

《inter-mezzo》ソロ、“ダンスジェネレイト福岡”、イムズホール、福岡
ワークショップ、内野小学校、福岡
《Edge》ソロ、“hivernales danse en Avignon”、Teatre du Chien qui fume Avignion、アヴィニョン(フランス)
《Ai-Amour》“hivernales danse en Avignon”、Salle Benoit XII、アヴィニョン(フランス)[振付・出演:室伏鴻、カルロッタ池田]
《春の祭典 - Un Sacre du Printemps》“hivernales danse en Avignon”、Salle Benoit XII、アヴィニョン(フランス)[構成・演出:室伏鴻、振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Zarathustra -Variations》“tendances”、Cerner Culture des Carmes、ランゴン(フランス)[振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Zarathustra -Variations》Teatro Mancinelli、オルヴェイト(イタリア)[振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Edge》ソロ、“地域創造 公共ホール現代ダンス活性化事業”、福岡
《美貌の青空》“Korea-Japan Friendship in Dance 2005”、タロルム劇場、ソウル(韓国)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《Phoenix Rises》国際共同制作、“マレーシアダンスフェスティバル2005”、Kuala Lumpur Performing Arts Centre、クアラルンプール(マレーシア)[出演:NYOBA、室伏鴻]
《Edge Manila》ソロ、Culture Center of Philippines CCP、マニラ(フィリピン)
《Edge》ソロ、“国際芸術カーニバル2005”、横浜赤レンガ倉庫、神奈川
《Chasm & Pass》コラボレーション、“国際芸術カーニバル2005”、横浜赤レンガ倉庫、神奈川[出演:室伏鴻、Pierre Darde]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《美貌の青空》“Dance Wave Fukuoka '05”、福岡[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《Invitations of Hijikata's Legacy》ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)
《美貌の青空》Towson University、バンクーバー(カナダ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《美貌の青空》Vancouver East Cultural Center、バンクーバー(カナダ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《美貌の青空》Art Insttute of Cicago、シカゴ(アメリカ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《美貌の青空》ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《美貌の青空》Barnevelder Movement Arts Complex、ヒューストン(アメリカ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《quick silver》ソロ、即興(初演)、“大野一雄フェスティバル 2005”、BankART Studio NYK 3F、神奈川
《DEAD1》(初演)、“吾妻橋ダンスクロッシング”、アサヒ・アートスクエア、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ(Ko&Edge Co)]
《DEAD2》ソロ、“吾妻橋ダンスクロッシング”、アサヒ・アートスクエア、東京
《Dear Elizabeth, why did you leave so soon?》Ted Scoffer's Production、ブリュッセル(ベルギー)[アドバイザー:室伏鴻]
ティーチング、CCNトゥールーズ、トゥールーズ(フランス)[CCNトゥルーズディレクター:ベルナルド・モンテ]

2006

《Zarathustra - Variations》アヴィニョン(フランス)[振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Zarathustra - Variations》Teatro Silvia Monfort、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、カルロッタ池田、出演:カンパニー・アリアドーネ]
《Dog on the Dock》ソロ、“横浜ダンス界隈 番外編”、東西上屋倉庫2号倉庫前、神奈川
《DEAD3》ソロ、“吾妻橋ダンスクロッシング”、アサヒ・アートスクエア、東京
第37回舞踊批評家協会賞受賞(2005年)
《美貌の青空》Maison de la Danse、チュニス(チュニジア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻 / 目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《Murmullos del Paramo》(初演)、テアトロ・エスパニュール、マドリード(スペイン)[ディレクション:フリオ・エストラーダ、出演:フリオ・エストラーダ、ステファン・スコダニッビオ、ファッティマ・ミランダ、石川高、室伏鴻、他]
《quick silver》ソロ、“Ko&Edge Co Experimental Body vol.3”、麻布die Pratze、東京[照明:クリシャ・ピプリッツ]
《quick silver》“ヴェネチアビエンナーレ・ダンスフェスティバル”、ベニス(イタリア)
《即興》アヴィニョン(フランス)[出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. Pauvros]
《即興》ソロ、“表象文化論学会第1回大会”、東京大学駒場キャンパス、東京
《Murmullos del Paramo》“ワールド・ニューミュージック・フェスティバル”、シュトゥットゥガルト・シアターハウス、シュトゥットゥガルト(ドイツ)[出演:フリオ・エストラーダ、ステファン・スコダニッビオ、ファッティマ・ミランダ、石川高、室伏鴻、他]
ワークショップ「ペンギンの夏」、ノイエ・ルイーナ、岡山[アシスタント:目黒大路、鈴木ユキオ、林貞之(Ko&Edge Co)]
デモンストレーション、ノイエ・ルイーナ、岡山[出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《Murmullos del Paramo》“第8回 Festival International Musica y Escena”、Universidad Nacional Autónoma de México、メキシコシティー(メキシコ)[出演:フリオ・エストラーダ、ステファン・スコダニッビオ、ファッティマ・ミランダ、石川高、室伏鴻、他]
ティーチング、“Ecole Superieure de danse Contemporaine”、CNDC アンジェ、アンジェ(フランス)
《Murmullos del Paramo》“第50回ヴェネチアビエンナーレ 現代音楽フェスティバル”、 ベニス(イタリア)[出演:フリオ・エストラーダ、ステファン・スコダニッビオ、ファッティマ・ミランダ、石川高、室伏鴻、他]
《quick silver 変奏》ソロ、天神小劇場、宮城
《quick silver》ソロ、Abbatoire、CNDC アンジェ、アンジェ(フランス)
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、福岡[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、愛媛[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、札幌[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、大阪[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《quick silver 変奏》ソロ、“JCDN 踊りに行くぜ!!”、旧麻屋デパート、群馬
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、静岡[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、金沢21世紀美術館、石川[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《quick silver変奏》ソロ、“JCDN 踊りに行くぜ!!”、りゅーとぴあ、新潟

2007

《Experimental Body vol.4 - D膜》、麻布die pratze、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
《quick silver》ソロ、“Della Nuova Danzaフェスティバル”、ローマ(イタリア)
《蛹 chrysalis》ZAIM 2F ホール、神奈川[構成・演出:Project suara、出演:室伏鴻、他]
《DEAD1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!スペシャル”、アサヒ・アートスクエア、東京[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 林貞之(Ko&Edge Co)]
デモンストレーション+ワークショップ、京都芸術大学、京都
《quick silver》ソロ、“Festival International de las Culturas en Resistancia OLLINKAN Tlalpan 2007”、メキシコシティー(メキシコ)
《quick silver》ソロ、“Trocito Parco Danza”、Masseria Torcito、レッチェ(イタリア)
《DEAD1》“踊りに行くぜ!! ”、クアラルンプール(マレーシア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《ミミ》デュオ(初演)、“Experimental Body vol.5”、赤坂レッドシアター、東京[振付・出演:室伏鴻、黒田育世]
《quick silver》ソロ、Club ZAK、グダニスク(ポーランド)
《quick silver》ソロ、The Harry Crook Theater、ブリストル(イギリス)
《quick silver》ソロ、“Festival Dance Umbrella”、The Place Theater、ロンドン(イギリス)
《quick silver》ソロ、Plesjni Theater、リュブリャナ(スロベニア)
《quick silver》ソロ、“New York Butoh Festival”、Cave、ニューヨーク(アメリカ)
《quick silver》ソロ、Patravadi Theatre、バンコク(タイ)

2008

《quick silver》“マラケシュ・インターナショナル・コンテンポラリー・ダンス・フェスティバル”、マラケシュ(モロッコ)
《quick silver》ソロ、“インターナショナル・ショーケース”、ザ・ガーデンルーム、東京
《DEAD1》“インターナショナル・ショーケース”、ザ・ガーデンルーム、東京[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Ko&Edge Co]
《quick silver》ソロ、“Danse D’existence Danse De Resistance”、トゥール(フランス)
《DEAD1》“踊りに行くぜ!!”、北京(中国)
《DEAD1》“踊りに行くぜ!!”、広州(中国)
《quick silver》ソロ、カンピーナス、サンパウロ(ブラジル)
《quick silver》ソロ、SESC(サンパウロ、ブラジル)
ワークショップ、《室伏鴻と巡る「滋賀会館」迷宮ツアー》即興、“第13回京都国際ダンスワークショップフェスティバル 京都の熱い夏2008”、滋賀会館、京都
ワークショップ、“第2回東京国際ワークショップ”、森下スタジオ、東京
《quick silver - Hiyoshi Version》ソロ、慶応義塾大学来往舎、神奈川
《DEAD1》(オランダ)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《DEAD1》“Jacob’s Pillow Dance Festival”、Doris Duke Studio Theatre、マサチューセッツ(アメリカ)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《INFRAMINCE1》ソロ、Cave、ニューヨーク(アメリカ)
ワークショップ、“ImPulsTanz” ウィーン(オーストリア)
《quick silver - ImPulsTanz Version》ソロ、“ImPulsTanz” ウィーン(オーストリア)
《quick silver》ソロ、バリ(インドネシア)
《Ko Murobushi with Bagus Mandera Erawan》バリ(インドネシア)
《群青の炎 Murobushi Ko×Cak Rina》バリ(インドネシア)
《Work-in-Progress Showing》(アメリカ)[アーティスティック・ディレクション:inkBoat、振付:室伏鴻、出演:Sherwood Chen、Shinichi Ivo-Kog、他]
ティーチング、CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)
《quick silver - Echigo Tsumari Version》“踊りに行くぜ!! vol.9”、新潟
《ミミ》デュオ、“Crossing of the Contemporary and Tradition”、東京[振付・出演:室伏鴻、黒田育世]
キュレーション、“Labo20 #20 Restart”、STスポット横浜(神奈川)[サポート・コレオグラファー:鈴木ユキオ]
《quick silver》ソロ、“踊りに行くぜ!!”、八坂通り、大分
《quick silver》ソロ、リスボンCCB、リスボン(ポルトガル)
《quick silver》ソロ、“ASIA TRI Jogja &Bali”、Sosietet Taman Budaya Yogyakarta、ジョグジャカルタ(インドネシア)[出演:室伏鴻、スダマニ(ガムラン)]
《quick silver - Ritto Version》ソロ、“踊りに行くぜ!!”、粟東文化会館さきら、滋賀
《即興》“Harajuku Performance+ Special”、ラフォーレミュージアム原宿、東京
《quick silver》ソロ、スタジオ5+Culture Techno、ニューヨーク(アメリカ)(確認中)

2009

《タイトル不明》ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク(アメリカ)
《即興》MuseumsQuartier、ウィーン(オーストリア)[出演:室伏鴻、ボリス・シャルマッツ]
《quick silver》ソロ、“Festival Internacional Mujeres a Danza”、テアトロ・スークレ、キト(エクアドル)
《即興》ソロ、ハベリアナ大学、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、カサ・ナシオナル・デル・テアトロ、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、コンファンディ文化センター、カリ(コロンビア)
ワークショップ、“Musée de la danse”、Centre chorégraphique national de Rennes et de Bretagne、レンヌ(フランス)[Musée de la danseディレクター:ボリス・シャルマッツ]
《タイトル不明》“Musée de la danse”、レンヌ(フランス)
《quick silver》“CanAsian Dance Festival”、トロント(カナダ)
ワークショップ、“第14回京都国際ダンスワークショップフェスティバル 京都の熱い夏2009”、京都芸術センター、京都
《Murobushi & Charmatz - 磁場、あるいは宇宙的郷愁》ワーク・イン・プログレス、“別府現代芸術フェスティバル 2009 混浴温泉世界:ベップダンス”、大分[出演:室伏鴻、ボリス・シャルマッツ]
《磁場、あるいは宇宙的郷愁 BBK/Danseuse sans Frontieres》ワーク・イン・プログレス、慶応義塾大学来往舎、神奈川[出演:室伏鴻、ベルナルド・モンテ、ボリス・シャルマッツ]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《DEAD1》フランクフルト(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:鈴木ユキオ / 目黒大路 / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《DEAD1》デュッセルドルフ(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:鈴木ユキオ / 目黒大路 / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《DEAD1》ミュンスター(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:鈴木ユキオ / 目黒大路 / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《TAMAR》“ルール・トリエンナーレ”、Gebläsehalle Duisburg、デュースブルク(ドイツ)[客演:室伏鴻]
《quick silver》ソロ、CAVE、ニューヨーク(アメリカ)
《anything, but(で、ないもの)》ソロ、“踊りに行くぜ!!”、川崎市アートセンター アルテリオ小劇場、神奈川
《ルダーシュの満月》即興、“日本・ドナウ交流年 老いの力─舞踏の中の伝統と現代”、ブダペスト(ハンガリー)[出演:室伏鴻、上杉満代、ベルナルド・モンテ、Batarita Tarsulat]

2010

《a ball》ソロ、テルプシコール、東京
《quick silver》ソロ、ルガリータ・シルグ劇場、ブエノスアイレス(アルゼンチン)
クリエーション、国立ボゴタ大学レオン・デ・グレイフ・ホール、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、国立ボゴタ大学レオン・デ・グレイフ・ホール、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、アンデス大学マリオ・ラ・セルナ、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、メトロポリタン劇場、メデジン(コロンビア)
ショーイング、国立ボゴタ大学チェ広場、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ワークショップ参加者]
ショーイング、ボゴタ・ホルヘ・タデオ・ロサノ大学ウタデオ広場、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ワークショップ参加者]
ショーイング、Virgilio Barco、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ワークショップ参加者]
ショーイング、アンデス大学、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ワークショップ参加者]
ショーイング、ハベリアナ大学Auditorio Felix Restrepo S.J.、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ワークショップ参加者]
《quick silver》ソロ、クラウストロ・デ・ソル・ファナ大学Teatro sor juana、メキシコシティー(メキシコ)
《MUSIC》デュオ、テアトロ・デ・ラ・ダンツァ、メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Juan Jose]
《quick silver》ソロ、“Festival Internacional Abril y Danzar 2010”、Teatro del Estado - Sala Dagoberto Guillaumin、ハラッパ(メキシコ)
《The Crazy Cloud Collection》サンフランシスコ(アメリカ)[アーティスティック・ディレクション:シンイチ・イヴォ・コガ(inkBoat)、振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、シンイチ・イヴォ・コガ、他]
《quick silver》ソロ、“International Istanbul Theatre Festival”、イスタンブール(トルコ)
《DEAD1》“International Istanbul Theatre Festival”、イスタンブール(トルコ)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太 (Ko&Edge Co)]
《quick silver》ソロ、Theater im Pumpenhaus、ミュンスター(ドイツ)
《DEAD1》Theater im Pumpenhaus、ミュンスター(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太 (Ko&Edge Co)]
《quick silver》ソロ、i-camp、ミュンヘン(ドイツ)
《DEAD1》i-camp、ミュンヘン(ドイツ)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太 (Ko&Edge Co)]
《quick silver》ソロ、“GREC 2010 Festival de Barcelona”、Teatre Lliure、バルセロナ(スペイン)
《DEAD 1》“GREC 2010 Festival de Barcelona”、Teatre Lliure、バルセロナ(スペイン)[振付:室伏鴻、出演:目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太 (Ko&Edge Co)]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《Homage an Kazuo Ohno》即興、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《常闇形 Hinagata》snac、東京[出演:室伏鴻、音楽:大谷能生、企画:桜井圭介]
《ケンタウルスとアニマル》Odyssud Grande Salle、トゥルーズ(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
ティーチング、CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)
《ケンタウルスとアニマル》“Festival Automne en Normandie”、Grand Volcan、ノルマンディー(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《contorsions》CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《Mu(s)-Krypt Blues》オープンリハーサル、Atudio CAMP(パリ、フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. ポブロス、Dorothée Munyaneza]
《Mu(s)-Krypt Blues》“オルレアン・フェスティバル”、ロワレ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. ポブロス、Dorothée Munyaneza](確認中)
《ケンタウルスとアニマル》シャイヨ劇場、パリ(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]

2011

《ケンタウルスとアニマル》La Coursive Scene Nationale la Rochelle、シャラント=マリティーム(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《quick silver》ソロ、“舞踏を知る、話す、観流、体験する─21世紀の舞踏”、鳥の劇場、鳥取
《DEAD 1》“舞踏を知る、話す、観流、体験する─21世紀の舞踏”、鳥の劇場、鳥取[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、目黒大路 / 鈴木ユキオ / 岩渕貞太(Ko&Edge Co)]
《即興&トークセッション》“We dance 2011”、YCC ヨコハマ創造都市センター、神奈川[トークゲスト:桜井圭介]
《ケンタウルスとアニマル》“Sadler’s Wells is dance”、サドラーズウェルス、ロンドン(イギリス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《Mu(s)-Krypt Blues The last song I dance》オープンリハーサル、Micadanses、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. ポブロス、Dorothée Munyaneza]
ワークショップ、“第16回京都国際ダンスワークショップフェスティバル 京都の暑い夏2011”、京都芸術センター、京都
《即興二夜》snac、東京[出演: 室伏鴻、音楽:大谷能生、企画:桜井圭介]
《ケンタウルスとアニマル》“Montpellier Danse”、Le Corum、Opera Berloz、モンペリエ(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《Krypt / The last song I dance》“Festival June Events”、Atelier de Paris、パリ(フランス)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. ポブロス、Dorothée Munyaneza]
《ケンタウルスとアニマル》“GRECフェスティバル”、バルセロナ(スペイン)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《Mu (s)-Krypt Blues》“ImPulsTanz”、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、アラン・マエ、J.F. ポブロス、Dorothée Munyaneza]
《Toujours mort, enfin vivant》映画撮影、東京 / 福井[出演:室伏鴻、監督:Richard Frank、製作:ATOPIC、公開:2012年]
《ケンタウルスとアニマル》“2011トリノ・ダンツァ”、Teatre Equestre、トリノ(イタリア)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《quick silver》ソロ、“itt van Japan! 2:ブタペスト・インターナショナル舞踏フェスティバル”、Merlin劇場、ブタペスト(ハンガリー)
《Leftover Shadow》“itt van Japan! 2:ブタペスト・インターナショナル舞踏フェスティバル”、Merlin劇場、ブタペスト(ハンガリー)[振付:室伏鴻、出演: 室伏鴻、バタリタ]
《Leftover Shadow》Elledanse劇場、ブラティスラバヴァ(スロバキア)[振付:室伏鴻、出演: 室伏鴻、バタリタ]
《Leftover Shadow》マンガ・ミュージアム、クラクフ(ポーランド)[振付:室伏鴻、出演: 室伏鴻、バタリタ]
《The Last News》(初演)ソガモッソ劇場、ソガモッソ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ホルヘ・ベルナル、マキシモ・カストロ、アレハンドロ・ラディノ、他]
《The Last News - DEAD1, Anoxia》国立カステナーヤ劇場、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ホルヘ・ベルナル、マキシモ・カストロ、アレハンドロ・ラディノ、他]
《Edge》ソロ、国立カステナーヤ劇場、ボゴタ(コロンビア)
《The Last News》Colsbcidio、Virgilio Barco Library、Sextante Gallery、Parkway、ボゴタ(コロンビア)[振付:室伏鴻、出演:ホルヘ・ベルナル、マキシモ・カストロ、アレハンドロ・ラディノ、他]
《Triade》Le Que Gran Studio、CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)[振付・出演:室伏鴻、音楽:フリオ・エストラーダ、オラフ・ゾッペ、他]
《To Die and To Be Born》クリエーション、CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)
《ケンタウルスとアニマル》Bonlieu Scene、アヌシー(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]

2012

《ケンタウルスとアニマル》Le Quartz、ブレスト(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《inter-mezzo Rome》“EQUILIBRIO”、Auditorium Parco Della Musica、ローマ(イタリア)
《ケンタウルスとアニマル》アミアン(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《The Crazy Cloud Collection》“サンフランシスコ・アートフェスティバル”、Marines' Memorial Theatre、サンフランシスコ(アメリカ)[アーティスティック・ディレクション:シンイチ・イヴォ・コガ(inkBoat)、振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、シンイチ・イヴォ・コガ、他]
《The Crazy Cloud Collection》Arcata Playhouse、ニューヨーク(アメリカ)[アーティスティック・ディレクション:シンイチ・イヴォ・コガ(inkBoat)、振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、シンイチ・イヴォ・コガ、他]
《The Crazy Cloud Collection》Painted Bridge Art Center、フィラデルフィア(アメリカ)[アーティスティック・ディレクション:シンイチ・イヴォ・コガ(inkBoat)、振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、シンイチ・イヴォ・コガ、他]
《ケンタウルスとアニマル》“French May Arts Festival”、Kwai Tsing Theater(香港)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《The Back》ソロ、慶應義塾大学アート・センター ノグチ・ルーム、東京
ティーチング、Korea National University of Arts、ソウル(韓国)
《quick silver》ソロ、“ImPulsTanz”、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
ワークショップ、Lasalle College of Arts(シンガポール)
《背・火》“原始感覚美術祭”、信濃講堂、長野
《ケンタウルスとアニマル》MC93、ボビニー(フランス)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
《Krypt—始めもなく終わりもなく》ソロ、鎌倉公会堂、神奈川[出演:室伏鴻、加藤俊明(ゲスト)、音楽:田中淳一郎、會田洋平、瀬木俊、制作:中原蒼二、他]
《quick silver》ソロ、“Festival International Era”、ポンテデーラ(イタリア)
《quick silver》ソロ、アポロ劇場、ブエノスアイレス(アルゼンチン)
《Edge》ソロ、カルピンテリア劇場、ブエノスアイレス(アルゼンチン)
《Edge》ソロ、テアトロ・ソリ、モンテビデオ(ウルグアイ)
《quick silver》ソロ、エスパシオ・マッタ、サンチアゴ(チリ)[主催:在チリ日本国大使館]
ワークショップ、レクチャー、Desarrollo 大学、サンチアゴ(チリ)
《un coup de don》(初演)、“Festival Autum en Normandie”、ライオンヴェルト、セーヌ=マリティーム(フランス)[振付:室伏鴻、出演:Corention Le Flohic、Pierre Darde、カンパニー・アリアドーネ]
《Edge in Moscow》Open Stage、モスクワ(ロシア)

2013

《ケンタウルスとアニマル》“Santiago a Mil”、テアトロ・アデントロ、サンチアゴ(チリ)[コラボレーション:バルタバス、室伏鴻]
ワークショップ「瞬間の学校 I」、芸能花伝舎、東京
ティーチング、CNDCアンジェ、アンジェ(フランス)[ディレクター:エマニュエル・ユイン]
《痙攣的》“吾妻橋ダンスクロッシング”、 アサヒ・アートスクエア、東京[出演:室伏鴻、瞬間の学校参加者、音楽:大谷能生]
《Krypt》ソロ、Museo Universitario del Chopo、メキシコシティー(メキシコ)
《即興 火》ソロ、Atashgah Zoroastrian Fire Temple Yanar Dac、バクー(アゼルバイジャン)
《quick silver》ソロ、“Tanz ist”、ドルンビルン(オーストリア)
《Sister Morphine》森下スタジオ、東京[振付:室伏鴻、出演:小松亨]
ワークショップ「瞬間の学校 II」、森下スタジオ、東京
《リトルネロ─ダンス・ミルプラトーvol.1》ソロ(初演)、“ImPulsTanz”、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)
ワークショップ、“ImPulsTanz”、Arsenal、ウィーン(オーストリア)
《リトルネロ》“土方巽記念秋田舞踏会2013”、秋田
《Krypt》ソロ、国立ダンス・シアター、ブダペスト(ハンガリー)
《The Last News》セルバンテス文化センター東京、東京[振付:室伏鴻、出演:田中美沙子、関かおり、マキシモ・カストロ、他]
プロデュース・企画、“〈外〉の千夜一夜”(6日間)、 横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川
《墓場で踊られる熱狂的なダンス》“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川[振付:室伏鴻、出演:岩渕貞太、山田有浩、藤由智子、中村蓉、堀菜穂]
《DEAD1》“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川[振付:室伏鴻、出演:ホルヘ・ベルナル、マキシモ・カストロ、アレハンドロ・ラディノ]
《縁でファンク、水際にブルース》“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川[出演:室伏鴻、音楽:大谷能生]
《アルトー二人》“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川[振付・映像ディレクション:室伏鴻、出演・映像出演:室伏鴻、芥正彦、撮影・編集:鈴木章浩(S.I.G.)]
《リトルネロ─外の人、他のもの》ソロ、“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川
《The Last News – Yokohama Version》“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川[振付:室伏鴻、出演:田中美沙子、関かおり、マキシモ・カストロ、他]
《HEL GABAL》草月ホール、東京[演出:芥正彦、客演:室伏鴻]

2014

ワークショップ「瞬間の学校 III」、芸能花伝舎、東京
《Ritournelle》ソロ、“Festival de ARTES ESCENICAS del CARIBE”、カルタヘナ(コロンビア)
《Ritournelle》ソロ、Centro de Memoria Paz、ボゴタ(コロンビア)
《quick silver》ソロ、Teatro Anchieta、サンパウロ(ブラジル)
《Ritournelle》ソロ、Teatro Anchieta、サンパウロ(ブラジル)
《即興》ソロ、Cave、ニューヨーク(アメリカ)
《Ritournelle》ソロ、Latvia National Opera Juana Zale、リガ(ラトビア)
《Z.I.M.E.》Latvia National Opera Juana Zale、リガ(ラトビア)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、Siomona Orinska、美術:松延総司]
《即興》“20 Dancers for the XX Century”、Treptower Park、ベルリン(ドイツ)[ディレクション:ボリス・シャルマッツ]
《墓場で踊られる熱狂的なダンス》“ImPulsTanz”、アカデミー・シアター、ウィーン(オーストリア)[振付:室伏鴻、出演:マキシモ・カストロ、中村蓉、堀菜穂、他]
Pro Series(リサーチ・プロジェクト)「無数のニジンスキー」、“ImPulsTanz”、ウィーン(オーストリア)
《Faux pas》ソロ(初演)、“ImPulsTanz”、オデオン劇場、ウィーン(オーストリア)
《即興》ソロ、“Tokyo Experimental Performance Archive”、スーパーデラックス、東京
第45回舞踊批評家協会賞受賞
ワークショップ「瞬間の学校 vol.4」、森下スタジオ、東京
《アウフヘーベンvol.1》東京[出演: 室伏鴻、ASA-CHANG&巡礼]
トークセッション「千の舌」、“Whenever Wherever Festival 2014”、森下スタジオ、東京[トークゲスト:桜井圭介、フェスティバル・ディレクター:山崎広太]
《Nijinski à minuit―真夜中のニジンスキー》オーディション、パリ(フランス)

2015

《Nijinski à minuit―真夜中のニジンスキー》クリエーション、パリ(フランス)
《Dancing in the Street》ソロ、“六本木アートナイト2015”、サイレント・プログラム、三河台公園、東京
《即興》“If Tate Modern was Musee de la danse?”、テートギャラリー、ロンドン(イギリス)[ディレクション:ボリス・シャルマッツ]
《ポポルブフ ワーク・イン・プログレス》ショーイング、Auditorio Josefina Lavalla、メキシコシティー(メキシコ)[振付:室伏鴻、出演:Students of Bellas Artes]
《Ritournelle》ソロ、El Circulo Teatral、メキシコシティー(メキシコ)
《DEAD1》《墓場で踊られる熱狂的なダンス》セスキ・イピランガ劇場、サンパウロ(ブラジル)[振付:室伏鴻、出演:Jimmy Wong、Beatriz Sano、中村蓉、他]
《Faux Pas》ソロ、セスキ・イピランガ劇場、サンパウロ(ブラジル)
《quick silver》ソロ、《contortions》“Cena Brazil Internacional 2015”、Centro Cultural Banco de Brasil、リオデジャネイロ(ブラジル)[振付:室伏鴻、出演:室伏鴻、岩渕貞太、中村蓉]