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Biography

Ko MUROBUSHI

1947

東京に生まれる。
5歳まで横須賀・堀の内で育ち、6歳から杉並区高円寺南で小・中学校時代を送る。
早稲田大学高等学院を経て早稲田大学文学部入学。

1967

イヴェント集団“まんどらごら”を組み《マリリン・モンローの葬列》《キク》《神聖日蝕旗》《缶 CAN》など、種々のevent-performanceを、街頭、室内で実験的に試みる。

1968

土方巽《肉体の叛乱》(日本青年館ホール、東京)で土方巽と出会い、彼の門に入り、一年余りをアスベスト館で過ごす。

1970

卒業論文のテーマとして、兼ねてから興味を持っていた修験道を研究、出羽三山で山伏修行(春峰/秋峯)を体験。初度位となる。

1972

早稲田大学を中退。
前衛舞踏団“大駱駝艦”の創立、旗揚げに参加。
大駱駝艦旗揚げ公演《DANCE桃杏マシン/超絶技巧艶舞曲第一番イ単調ババル》牛込公会堂、東京/南山大学、名古屋/京都大学西部講堂、京都、等多くの舞台の制作、振付に関わり出演する。

1973

《金魂鳥亞レシアン島八咫》(大駱駝艦 天賦典式)九段会館ホール、東京。
《陽物神譚》(大駱駝艦 天賦典式)日本青年館ホール、東京。
矢野通子舞踊団公演《発創の一新》(郵便貯金ホール)にゲスト出演。

1974

舞踏新聞『激しい季節 La saison violente』を編集、発行(海王企画)。
“アリアドーネの会”をプロデュース、振付・演出。海王企画を設立。
《皇大睾丸》(大駱駝艦 天賦典式)多摩川砂州兵庫島、東京。
《男肉物語》(大駱駝艦 天賦典式)日本青年館ホール、東京。

1975

アリアドーネの会結成記念公演《牝火山》(企画制作、大駱駝艦共同振付、演出:麿赤兒)四谷公会堂、東京/京都大学西部講堂、京都。
《蘭鋳神戯》京都大学西部講堂、京都。

1976

“舞踏派背火”を結成。福井県五太子町に稽古場“舞踏伽藍・北龍峡”を拓く。
“舞踏派背火”結成記念公演《虚無僧》北龍峡、福井。初めてミイラを踊る。
《嵐》(大駱駝艦 天賦典式)日本青年館ホール、東京。
《牝火山vol.II 空の青》(アリアドーネの会)企画、演出、四谷公会堂、東京。

1977

《常闇形》(振付・演出/出演、舞踏派背火)舞踏伽藍・北龍峡、福井。
《象牙令》(大駱駝艦 天賦典式)鈴蘭南座、名古屋、京大西部講堂、京都。
《牝火山vol.III 刺青》(アリアドーネの会)(企画 演出:麿赤兒)四谷公会堂、東京。
Cabaret 'Jardin' (パリ、フランス)に出演。

1978

《最期の楽園―彼方の門(Le dernier Eden - porte de l'au-dela)》(背火+MESUKAZAN、出演:室伏鴻、カルロッタ池田、ミゼール花岡)ヌーボー・カレ・シルヴィア・モンフォール、パリ、フランス。初のパリ公演。
《風さかしま》(大駱駝艦 天賦典式)久保講堂、東京。
《常闇形II 夜なき夜、昼なき昼》(振付・演出/出演)舞踏伽藍・北龍峡、福井。

1979

《常闇形III 聖カバレー公爵、あるいは彼岸へと打ちつづく痙攣》で北陸三県ツアー、石川/富山/福井。
《安達原》(竹屋啓子ソロ、ゲスト出演/原案:郡司正勝、美術:前田哲彦)草月ホール、東京。
《貧棒な人》(大駱駝艦 天賦典式)大駱駝艦豊玉伽藍、東京。

1980

《常闇形IV オルガンと硫酸》(振付・演出/出演)舞踏伽藍・北龍峡、福井。
《Z-A1980☆ツァラトゥストラ》(アリアドーネの会、企画・振付・演出)草月ホール、東京。
《木乃伊》(室伏鴻リサイタル)草月ホール、東京。
《Z-A1980☆ツァラトゥストラ》(アリアドーネの会アンコール公演、企画・振付・演出)草月ホール、東京。
《常闇形V LOTUS SUMMER CABARET '80s in 北龍峡》(振付・演出/ゲスト:坂田明トリオ、佐藤康和、サイング・P・オーケストラ、スティグマ、ZIGZAZ、ほか)舞踏伽藍・北龍峡、福井。
《舞踏病草紙》(振付・演出)背火+アリアドーネの会、LOTUS CABARET '80s at SOGETSU HALL、草月ホール、東京。
《十二の光 闇印の光》(大駱駝艦 天賦典式、客演)豊玉伽藍、東京。

1981

《常闇形VI 木乃伊/ヒエロファニイ》舞踏伽藍・北龍峡、福井/増上寺ホール、東京。
《うッ》(カルロッタ池田ソロ・リサイタル、企画・振付・演出)草月ホール、東京。
南青山に実験的キャバレー“Shy”をオープン、ソロ《常闇形VII》を5日間連続上演。
《常闇形VII―NEONあるいはNEANTの炸裂》(ソロ)5日間連続上演:「炸―ひび ひびわれる ひのうちどころのない日々」「裂―ひかげの好きなひなたの子・ひなたの好きなひかげの子/cabaretの聖なる種子」「点―梭・菱形に走る常闇形」「NEON あるいはNEANT」「Y・Shy in/out」南青山Shy、東京。

1981

二度目のヨーロッパツアーに旅立つ。以来84年までパリを拠点に活動。
アリアドーネの会の芸術監督を務める(−1984)。
《ツァラトゥストラ》(アリアドーネの会)ベルギー・フランスツアー。
《LOTUS-CABRET》(背火+アリアドーネの会)ポンピドゥーセンター、パリ、フランス。

1982

《常闇形VIII―背火》Theatre Gestuel Paris、パリ、フランス。
《ツァラトゥストラ》(振付・演出)(アリアドーネの会)ヨーロッパツアー。

1983

《iki-1》(ソロ)Maison des Cultures du Monde、パリ、フランス。
《うッ》(カルロッタ池田ソロ振付・演出)“Klap-Stuckフェスティバル”、ベルギー。
《La Nuit》(振付)Michel Bruel Ballet、パリ、フランス。

1984

《iki-2》(ソロ)Maison des Cultures du Monde、パリ、フランス。
《インプロビゼーション》中西夏之個展にて共同展示、東京。
《室伏鴻〈劇場〉―連続舞踏講座 Murobushi Ko Buto theatre》(企画・制作:室伏鴻〈劇場〉)アリアドーネの会稽古場、東京。
《ツァラトゥストラ》《うッ》イスラエル、オランダ、オーストリア、スイス、スペインツアー。

1985

《Dehors―外》(ソロ)“Avignon Fevrier de Danse”、アビニヨン、フランス。
《EN-縁》(12 Solo & Duo performances、Wim Mertens、Carlotta Ikedaほかと共に)フェスティバル“BUTO '85”、Espace KIRON、パリ、フランス。
《HIME 非女》(アリアドーネの会、振付)“モンペリエ・ダンスフェスティバル”、フランス。
《ムッシュ カフカ》(トリオ:室伏鴻、草薙うらら、島田輝之)Serapions Theater、ウィーン、オーストリア。

1986

《漂泊する肉体》(ソロ、土方巽追悼公演)スタジオ200、東京。
《Glenn Branca Orchestra Concert》(出演)ラフォーレミュージアム飯倉、東京。
Ko Murobushiカンパニー設立。
《PANTHA RHEI》(振付・演出)UNESCO、パリ、フランス。UNESCO 40周年記念に50人のヨーロッパのダンサーで踊る。
《エロスの涙》(振付・演出)Ko Murobushi Company、ロベルト フェスティル、ロベルト、イタリア。
《HIME 非女》(振付・演出)アリアドーネの会、チューリッヒ、スイス。

1987

《エロスの涙》(振付・演出)Ko Murobushi Company、フランスツアー。

1988

《エロスの涙》(振付・演出)Ko Murobushi Company、パリ、フランス。
《エフェメール》(振付・演出/出演:室伏鴻、草薙うらら)“Festival ダンス ア・エクス・アン・プロヴァンス”、フランス/“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《ほう》(振付・演出/出演:室伏鴻、加藤としあき、草薙うらら)“Trans Media III Butoh”、調布グリーンホール、東京。
《漂泊する肉体青森編 隕石の断面にほうの残照》(振付・演出/出演:室伏鴻、草薙うらら)だびよん劇場、青森。

1989

《繭》(草薙うららソロ、振付)“タンツプロジェクト”、ケルン、ドイツ。
《Le CYCLE Des STUPEURS》(Ko Murobushi Company)“リリーフェスティバル”、リリー、メッツ、
フランス/クレフェルド、ドイツ。
《怪談・海印の馬》(大駱駝艦 天賦典式、出演)天王川公園特設水上舞台、愛知。
《エフェメール》(振付・演出/出演:室伏鴻、草薙うらら)、ドイツ/フランス。

1990

《Station-Event at STRASBOURG》(監修)、フランス。
《エフェメール》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)Werkstadt Dusseldorf、デュッセルドルフ、ドイツ。
《EN―縁》(ソロ)フランス、イタリア、ドイツ。
《Le Cycle des Stupeurs》(振付・演出)デュセルドルフ、ドイツ。
《EN》(ソロ)、《Mayu-ka》(振付・演出)、ローマ、イタリア。
《EN―縁》(ソロ)Mouson Turm Frankfurt、フランクフルト、ドイツ。

1991

《エフェメール》(振付、出演:室伏鴻、草薙うらら)、《EN―縁》(ツアー)メキシコ/イタリア/フランス/ドイツ。(’90-’91)
《QUIET SAND in UTOPIA》(カンパニー No-Made、演出、振付)フライブルグ、ドイツ。

1992

《MAMUish》(演出・振付/出演:室伏鴻、草薙うらら、遠藤ただし)“MAMUフェスティバル”、オープニング、ゲッティンゲン、ドイツ。
《少年十字軍》(演出・振付/AWAR ダンスシアターとのダンスオペラ)、ミュンヘン、ドイツ。
《エフェメール》“カラカス、ボゴタインターナショナルシアターフェスティバル”、ベネズエラ、コロンビア。
《EN―縁》ブレーメン、ドイツ。
《Nomadic Blue》(ソロ)“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《PIE》(ソロ、インプロビゼーション、音楽:アラン・マエ)“Allonneフェスティバル”、フランス。
《Dove Siete? Io Sono Qui》(映画撮影、監督:リリアナ・カバーニ)ローマ、イタリア。

1993

《Ai-AMOUR》(デュオ:室伏鴻、カルロッタ池田)Dansens Hus、ストックホルム、スウェーデン。
《Ai-AMOUR》ツアー:バスティーユ劇場、パリ/デンマーク、オランダ/ベルギー/イタリア/スイス/オーストリア/イギリス/フランス。
《White Presence》(草薙うららソロ、振付)Tanz Projekte Koln、ケルン、ドイツ。
《OUT OF…EPHEMERE》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)、オデオン劇場、ウィーン、オーストリア。

1994

《ERRANCE》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)オデオン座、ウィーン、オーストリア。
《Ai-amour》(振付/出演:室伏鴻、カルロッタ池田)ツアー、オランダ、フランス、ベルギー。

1995

《working process》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)ゲッティンゲン、ドイツ。
《SEBI》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)La FONDERIE、ル・マン、フランス。
《working process》(ツアー)“Festival "MOSTRA 95"”、サンパウロ・ブラジリア・クリティバ、ブラジル。
《working process》(振付、出演:室伏鴻、草薙うらら)Cankarjev Dom、リュビアナ、スロベニア。
《SEBI》“Choregraphies Festival Danse Choregraphies”、TNB、レンヌ、フランス。

1996

《IN CHANCE》(ソロ)“MAMU フェスティバル”、ゲッティンゲン、ドイツ。
《working process》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)Tafel Halle、ニュルンベルグ、ドイツ。

1997

《In Silence》(音楽:Patrick MOLARD+ Alain MAHE)Le Quartz、ブレスト、フランス。
《working process》(振付/出演:室伏鴻、草薙うらら)“カラカス・インターナショナルフェスティバル”、ベネズエラ/“ザグレブ・フェスティバルContemporary Dance”、クロアチア。

1998

ワークショップ、Studio T、ハラッパ・ベラクルス、メキシコ。
《Edge》《Improvisation with Anna CLEMENTI》Festival “Suoni del Corpo”、ローマ、イタリア。
《即興》“HIJIKATA '98”白州、山梨/テルプシコール、ギャラリーTOM、世田谷パブリックシアタートラム、東京。

1999

《春の祭典 - Un Sacre de Printemp》(アリアドーネの会、振付)バスティーユ劇場、パリ、フランス。
ワークショップ、Studio T、ハラッパ、メキシコ。
《舞踏と音楽の、即興によるコラボレーション》(コントラバス:溝入敬三、フルート:木ノ脇道元、ピアノ・パーカッション:小内将人)飛鳥ホール、東京。
《Workshop-ProSERIES》“夏季国際ダンス週間ウィーン”、ウィーン、オーストリア。
《Ximprovisation》グラーツ、オーストリア。
《VERA》(振付/ダンス:草薙うらら)(監督:フランシスコ・アティエ、Studio Churubusco & Yucatan Peninsula)メキシコ。

2000

《Dissection d'un Homme Armee》(振付:ベルナルド・モンテ)Le Quartz、ブレスト、フランス。
《Potlatch》(Directed Mathilde Monnier, with Alain MAHE's Live Electronics)。
《Dissection d'un Homme Armee》(振付:ベルナルド・モンテ)“モンペリエ・ダンスフェスティバル2000”、モンペリエ、フランス。
《Coaching Project》“ImPulsTanz” ウィーン、オーストリア。
《Untitled》(ソロ)ローマ国立現代美術館、ローマ、イタリア。
《外の人 他のもの》(ソロ)トリイホール、大阪。
《Edge》(ソロ)神楽坂die ptatz、東京。
《Dissection d'un homme armee》(振付:ベルナルド・モンテ)テアトル・デァ・ヴィユ、パリ/TNB レンヌ/Le Quartz、ブレスト、フランス。

2001

《Edge 01》テアトロ・デ・ラ・ダンツァ、メキシコシティー、メキシコ。
ワークショップ、“Instituto Nacional de Bellas Artes”、メキシコシティー、メキシコ。
《Edge 01》“ImPulsTanz”、アカデミーシアター、ウィーン、オーストリア。
《David Zambrano Invites》(Guest Improvisation with David Zambrano)“ImPulsTanz”、アカデミーシアター、ウィーン、オーストリア。
ワークショップ、《PRO Series》、“ImPulsTanz”ウィーン、オーストリア。
《Black Honey Drops》(Supervisor for Akemi Takeya)“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア
ワークショップ、“ダンスマラソンマルセイユ”、マルセイユ、フランス。
ワークショップ、“Instituto Nacional de Bellas Artes”、メキシコシティー、メキシコ。
《Edge 01- Face》(振付・演出・出演:Valentina Castro, Raul Parrao, Rodrigo Angoitia,Ko Murobushi)“ARTE 01”フェスティバル、テアトロデラダンツァ、メキシコシティー、メキシコ。
《Edge 01》(Solo + collaboration with V. Castro, R. Parrao, R. Angoitia)シアタートラム、東京。
《Edge ExTra》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、コンカリーニョ、札幌。
《ポエトリーリーディング》(Ben SHOZUとの即興)武蔵大学、東京。
《Edge - Maebashi》“武蔵アートフェスティバル”、群馬。
《Edge - Warsaw》Maty劇場、ワルシャワ、ポーランド。
ワークショップ、ワルシャワ現代美術センター、ワルシャワ、ポーランド。
ワークショップ、“ロンドンButohネットワーク”、ロンドン、イギリス。
《クチノハ・クリスマス はみだした声の聖夜》(室伏鴻、voice:巻上公一・ローレン・ニュートン、笙:石川高)御茶ノ水クリスチャンセンター、東京。
《室伏鴻 vs 山崎広太》(即興)神楽坂die pratze、東京。

2002

《ワークショップ》スタジオT、グヮナフヮト、ハラッパ、メキシコ。
《JAPAN-US Choreographer's Exchange》(DTW/ジャパン・ソサエティ/JCDN)フィラデルフィア、ニューヨーク、US。
《Edge 02》(北メキシコ、ソロツアー)“インターナショナル・ダンスフェスティバル”、メキシコ。
《日米Choreographer's Exchange in KYOTO》京都。
《日印 <東風III> プロジェクト》Bangalore、インド。
《Edge 01》《Edge 02-バッハスケッチ》(J.S.バッハ+Live Electronics:アラン・マエ)“ImPulsTanz”、カルティエ美術館、ウィーン、オーストリア。
ワークショップ、“ImPulsTanz”コーチングプロジェクト、ウィーン、オーストリア。
《東風III-No Boat in Sights》ニューデリー、Chandigare、インド。

2003

《東風III-No Boat in Sights》世田谷パブリックシアター、東京。
《即興三夜》(室伏鴻、元藤燁子、YAS-KAZ / 後藤治) アスベスト館、東京。
《Geshi》“Belgais Art Festival”、Belgais Art Center、Belgais、ポルトガル。
《2 Improvisations for bp》(室伏鴻、gr:ジャン・フランソワ・ポブロス、Electronics:アラン・マエ)“ベルタンポワレ舞踏フェスティバル”、パリ、フランス。
《Edge 03》(ソロ)、《コーチングプロジェクト》“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《Edge 01》(ソロ)プレースシアター、ロンドン、イギリス。
《10 days Workshop》Curitiba Art Center、ブラジル。
ワークショップ、Casa Hoffman、クリチバ、ブラジル。
《Edge 03》(振付・演出・出演:室伏鴻、目黒大路、Valentin Castro, Rodorigo Angoitia) “II POLYSENSORIAL Festival”、モレリア、メキシコシティー、メキシコ。
《Edge 01》(ソロ)“ラベンナ・フエスティバル”、ラベンナ、イタリア。
《Edge - India》(ソロ)“アジア・パフォーミングアーツ・フェスティバル”、ニューデリー、インド。
《元藤燁子メモリアル》(ソロ)岡本太郎美術館、川崎、神奈川。
《美貌の青空》(振付、出演:Ko&Edge co.)“JADEフェスティバル 03”、パークタワーホール、東京。

2004

《PINE》(共演:Jose Jay Cruz, Raul Alcoseba)“スタッフ塾”マニラ、フィリピン。
《For the sand》(共演:New Chang Tsing 他)“スタッフ塾”、クアラルンプール、マレーシア。
《Edge 01》(ソロ)“MAMU フェスティバル04”、ゲッティンゲン、ドイツ。
《土方巽展オープニングパフォーマンス》シュトゥットゥガルト芸術協会、ドイツ。
《Edge I/II》タンツ・ウント・シアター・ベルクシュタット、シュトゥットゥガルト、ドイツ。
《Giselle (s) 》(演出・振付)“ダンス 01 カンパニー”、Wenzスタジオ、東京。
《すべてはユウレイ》(ソロ)Wenzスタジオ、東京。
《Experimental Body vol.1 – Heels踵》(Ko&Edge co.)神楽坂die pratze、東京。
アーティストレジデンシーNYC(ACC)ニューヨーク、US。
ワークショップ、NYU & ジャパン・ソサエティ、ニューヨーク、US。
ワークショップ、CAVEnsemble、ニューヨーク、US。
ワークショップ、《Coaching Project》(“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《Experimental Body vol.2 - 始原児》(Ko&Edge co.)麻布die pratze、東京。
《Inter - Mezzo》(ソロ)“JCDN 踊りに行くぜ!!”、愛知/沖縄。
《Zarathustra - Variations》(振付・演出)“アリアドーネの会”、ボルドー、フランス。

2005

《inter-mezzo》、ワークショップ、“福岡ダンスジェネレイト”、福岡。
ワークショップ、内野小学校。
《Edge》、《Ai-Amour》、《Haru no Saiten》、ワークショップ、Hivernales d'Avignon、アビニヨン、フランス。
《Zarathustra -Variations》(振付・演出)“アリアドーネの会”“ダンステンダンスフェスティバル”、ボルドー、フランス。
《Zarathustra》(振付・演出)“アリアドーネの会”、Orvieto、イタリア。
《Elizabeth, Why did you leave so soon ?》(アーティスティックアドバイザー Ted Stoffer's Production)ブリュッセル、ベルギー。
ワークショップ、ホワイトスペース、東京。
《Phoenix Rises》(国際共同制作 NYOBA+室伏鴻、KLPAC)“マレーシアダンスフェスティバル2005”クアラルンプール、マレーシア。
《Edge Manila》(CCP)、マニラ、フィリピン。
《Edge, Chasm & Pass》(コラボレーション、出演:室伏鴻、Pierre Darde)“パフォーミングアーツカーニバル”、横浜赤レンガ倉庫、神奈川。
《美貌の青空》(Ko & Edge Co.)“Korea-Japan Friendship in Dance 2005”ソウル、韓国。
ワークショップ、“ImPulsTanz”ウィーン、オーストリア。
《美貌の青空》(振付/出演:Ko & Edge Co.)福岡。
《美貌の青空》(振付/出演:Ko & Edge Co.)アメリカ・カナダツアー、バンクーバー、カナダ/シカゴ、ニューヨーク、 ヒューストン、US。
《quick silver》(Solo Improvisations)“大野一雄フェスティバル 2005”、BankART Studio NYK 3F、神奈川。
ワークショップ(ベルナルド・モンテ)、CCNトゥルーズ、トゥルーズ、フランス。
《DEAD 1》(Ko & Edge Co.)、《DEAD 2》(ソロ)“吾妻橋ダンスクロッシング”、アサヒ・アートスクエア、東京。

2006

《Dog on the Dock》“横浜ダンス界隈スペシャル”横浜シティードック、神奈川。
《DEAD 3》(ソロ)“吾妻橋ダンスクロッシング”アサヒ・アートスクエア、東京。
第37回日本批評家協会賞受賞。
《Murmullos del Paramo》(ワールドプレミエール)テアトロエスパニュール、マドリッド、スペイン。
《quick silver》(ソロ)麻布die Pratze、東京。
《quick silver》(ソロ)“ベネチアビエンナーレ・ダンスフェスティバル”、ベニス、イタリア。
《Murmullos del Paramo》“ワールドニューミュージックフェスティバル06”、シュトゥットゥガルト・シアターハウス、シュトゥットゥガルト、ドイツ。
ワークショップ、《Ko & Edge Co.'s CAMP》ノイエ・ルイーナ、岡山。
《Murmullos del Paramo》“第8回Festival International Musica y Escena”、 UNAM、メキシコシティー、メキシコ。
《quick silver》Abbatoire、CNDC アンジェ、アンジェ、フランス。
ワークショップコーチング、“Ecole Superieure de danse Contemporaine”、CNDC アンジェ、フランス。
《Murmullos del Paramo》“第50回ベネチアビエンナーレ-h 現代音楽フェスティバル”、ベニス、イタリア。
《quick silver》ワークショップ、えずこホール、宮城。
《quick silver variation》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、前橋。
《DEAD 1+》(Ko & Edge Co.)“JCDN 踊りに行くぜ!!”、金沢21世紀美術館、金沢。
《quick silver-variation》“JCDN 踊りに行くぜ!!”新潟パフォーミングアーツセンター、新潟。

2007

《D膜》(Ko&Edge Co.)“Experimental Body vol.IV”、麻布die pratze、東京。
《quick silver》“Della Nuova Danzaフェスティバル”、ローマ, イタリア。
《DEAD 1+》“JCDN 踊りに行くぜ!!スペシャル”、アサヒ・アートスクエア、東京。
《Demonstration+ワークショップ》京都造形芸術大学、京都。
《蛹 chrysalis》ZAIM 2F ホール、横浜、神奈川。
《quick silver》“Festival International OLLINKAN de las Culturasen Resistancia TLALPAN 2007”、UNAM、メキシコシティー、メキシコ。
ワークショップ for Group Interstice、モンペリエ、フランス。
《quick silver》、ワークショップ、“レッチェインターナショナルダンスフェスティバル”、レッチェ、イタリア。
《DEAD 1》(振付/出演:Ko & Edge Co.)“踊りに行くぜ!!”クアラルンプール、マレーシア。
《ミミ》(デュエット:室伏鴻・黒田育世)“Experimental Body シリーズ vol.V”、赤坂レッドシアター、東京。
《quick silver》ワークショップ、ZAKシアター、グダニスク、ポーランド。
《quick silver》The Harry Crook Theater、Bristol、イギリス。
ワークショップ、Siobhan Davies Dance Studio、ロンドン、イギリス。
《quick silver》“Festival Dance Umbrella”、The Place Theater、ロンドン、イギリス。
《quick silver》ワークショップ、Plesjni Theater、Ljubljana、スロベニア。
《Lecture》ワークショップ、“ニューヨーク舞踏フェスティバル”、CAVE、ニューヨーク、US。
《quick silver》Theater for New City、ニューヨーク、US。
《quick silver》ワークショップ、Patravadi Theatre、バンコック、タイ。

2008

《quick silver》“マラケッシュインターナショナルコンテンポラリーダンスフェスティバル”、モロッコ。
《quick silver》“Danse D’existence Danse De Resistance”、トゥール、フランス。
《quick silver》慶応義塾大学来往舎、東京。
《INFRAMINCE1》(ソロ即興)、ワークショップ、ニューヨーク、US。
《quick silver》、ワークショップ“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
ワークショップ、“第二回東京国際ワークショップフェスティバル”、森下スタジオ、東京。
《quick silver》スタジオ5+CULTURE TECHINO、ニューヨーク、US。
《quick silver/ECHIGO-ISUMARI version》“JCDN 踊りに行くぜ!!”、越後、新潟。
《DEAD1》(振付・演出)目黒大路、鈴木ユキオ、岩渕貞太“Jacob’s Pillow Dance Festival”、ロンドン、イギリス。
《quick silver》ポルトガル。

2009

《quick silver》ワークショップ、“Festival Internacional Mujeres a Danza”テアトロスークレ、キト、エクアドル。
ワークショップ、エストゥディオ・ラ・ファクトリア、ボゴタ、コロンビア。
《即興》ハベリアナ大学、ボゴタ、コロンビア。
《quick silver》カサ・ナシオナル・デル・テアトロ、ボゴタ、コロンビア。
《quick silver》マスタークラスワークショップ、カルチャーセンター、コンファンディ、カリ、コロンビア。
ワークショップ、“京都の暑い夏”、京都芸術センター、京都。
ワークショップ、“Musee de la danse”レンヌ、フランス。
《quick silver》“CanAsianダンスフェスティバル”、トロント、カナダ。
《BBK Danseuse sans Frontieres working progress》(室伏鴻、ボリス・シャルマッツ)“別府 モダンアートフェスティバル2009 別府ダンス”、別府。
《BBK Danseuse sans Frontieres》(室伏鴻、ボリス・シャルマッツ、ベルナルド・モンテ)慶応義塾大学来往舎、東京。
ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《TAMAR》“ルールトリエンナーレフェスティバル”、ミュンスター、ドイツ。
《quick silver》、ワークショップ、CAVE、ニューヨーク、US。

2010

《a ball》(ソロ)テルプシコール、東京。
《quick silver》ワークショップ、マルガリータシルグ劇場、ブエノスアイレス、アルゼンチン。
ワークショップ、ナショナル大学 レオン・デ・グレイフ、ボゴタ、コロンビア。
《生徒によるperformance》(振付)チェ広場/ウタデオ広場/Virgilio 図書館/アンデス大学、ボゴタ、コロンビア。
《quick silver》レオン・デ・グレイフ/マリオ・ラ・セルナ、ボゴタ、コロンビア。
《生徒によるperformance 、即興》(振付、ソロ)Felix Restepo Auditorium、ハベリアナ大学、ボゴタ、コロンビア。
ワークショップ、マスタークラス、el clustro de sor juana大学、Escuela nacionar de danza folklorica (INBA)、
《quick silver》Teatro sor juana大学、メキシコシティー、メキシコ。
《MUSIC》(振付、出演)テアトロ・デ・ラ・ダンツァ、メキシコシティー、メキシコ。
《quick silver》Teatro del Estado Gral. Sala Dogobert Guillaumin、ハラッパ、メキシコ。
《The Crazy Cloud Collection》コラボレーション、サンフランシスコ、アメリカ。
《quick silver》《DEAD 1》“International Istanbul Theatre Festival”イスタンブール、トルコ。
《quick silver》《DEAD 1》Pumpenhaus、ミュンスター、ドイツ。
《quick silver》ワークショップ、i-camp、ミュンヘン、ドイツ。
《quick silver》《DEAD 1》、“GREC2010 Festival de Barcelona”、バルセロナ、スペイン。
《Homage an Kazuo Ohno》、ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)Odyssud Grande Salle、トゥルーズ、フランス。
《contorsions》(振付・構成、出演:室伏鴻、目黒大路、鈴木ユキオ、岩渕貞太)、ティーチング、CNDC アンジェ、アンジェ、フランス。
《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)Grand Volcan、ノルマンディー、フランス。
《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)シャイヨ劇場、パリ、フランス。
《Mu(s)-Krypt Blues》(室伏鴻、アラン・マエ、ジャンフランソワ・ポブロス、他)Atudio CAMP、Micadanse、オルレアン・フェスティバル、パリ、オルレアン、フランス。

2011

《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)、La Coursive Scene Nationale la Rochelle、ラ・ロッシェル、フランス。
《quick silver》《DEAD 1》鳥の劇場、鳥取。
《即興&トークセッション》(ソロ、トーク:室伏鴻、桜井圭介)YCC、横浜。
《ケンタウルスとアニマル》“Sadller’s Wells is dance”サドラーズウェルス、ロンドン、イギリス。
《ワークショップ》“BUTOH UK”、ロンドン、イギリス。
《Mu (s)》オープンリハーサル、スタジオCAMP、ミカダンス、パリ、フランス。
ワークショップ、“京都の暑い夏”、京都芸術センター、京都。
《Krypt / The last song I dance》、“Festival June Events”、カロリン.カールソンアトリエ、パリ、フランス。
《即興二夜》snac、東京。
《ケンタウルスとアニマル》“GRECフェスティバル”、バルセロナ、スペイン。
《Mu (s)》、ワークショップ、“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《Toujours mort, enfin vivant》映画撮影、ATOPIC、東京/福井。
《ケンタウルスとアニマル》トリノ、イタリア。
《Leftover the shadow》《quick silver》ワークショップ、“ブタペスト・インターナショナル舞踏フェスティバル”、ブタペスト、ハンガリー。
《Leftover the shadow》ワークショップ、スロバキア/クラカウ、ポーランド。
ワークショップ、モレリア、メキシコ。
《The Last News》《Edge》ソガモッソ、ボゴタ、コロンビア。
《Tripode》ワークショップ、CNDCアンジェ、アンジェ、フランス。

2012

《ケンタウルスとアニマル》ブレスト、フランス。
《inter-mezzo Rome》ワークショップ、“EQUILIBRIO”ローマ、イタリア。
《ケンタウルスとアニマル》アミアン、フランス。
《quick silver》ベネチア、イタリア。
ワークショップ、ブタペスト。
《The Crazy Cloud Collection》“サンフランシスコ・アートフェスティバル”、ニューヨーク/サンフランシスコ/フィラデルフィア、アメリカ。
《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)、“Festival French May”香港。
《The Back》慶応アートセンター、東京。
ワークショップ、韓国National University of Arts、ソウル、韓国。
《quick silver》ワークショップ、オデオン劇場、“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《Se-Bi》原始感覚美術祭、長野。
ワークショップ、LASALLE College of Arts、シンガポール。
《ケンタウルスとアニマル》(コラボレーション:バルタバス、室伏鴻)、MC93、ボビニー、フランス。
《Krypt 始めもなく、終わりもなく》(ソロ)鎌倉公会堂、神奈川。
《quick silver》ワークショップ“Festival International Era”、ポンテデラ、イタリア。
《quick silver》《Edge》、ワークショップ、ブエノスアイレス、アルゼンチン。
《Edge》テアトロソリ、モンテビデオ、ウルグアイ。
《quick silver》ワークショップ、レクチャー、サンチアゴ、チリ。
《un coup de don》“Festival Autum en Normandie”、ライオンヴェルト、フランス。
《Edge》ワークショップ、モスクワ、ロシア。

2013

《ケンタウルスとアニマル》“Santiago a Mil”テアトロアデントロ、サンチィアゴ、チリ。
《瞬間の学校》(ワークショップ)、芸能花伝舎、東京。
ワークショップ、CNDCアンジェ、アンジェ、フランス。
ワークショップ、マルモ、スウェーデン。
《Krypt》Museo Universitario del Chopo、メキシコシティー、メキシコ。
ワークショップ、ニューヨーク、US。
《即興 火》バクー、アゼルバイジャン。
《quick silver》“Tanz ist”、ドルンビルン、オーストリア。
《瞬間の学校》(ワークショップ)、森下スタジオ、東京。
ワークショップ、トロント、カナダ。
《リトルネロ》(ソロ)、ワークショップ、“ImPulsTaz”、オデオン劇場、ウィーン、オーストリア。
《即興》、ワークショップ、秋田。
《Krypt》国立コンテンポラリーダンスシアター、ブダペスト、ハンガリー。
《縁にファンク、水際にブルース》(室伏鴻、大谷能生)、“〈外〉の千夜一夜”横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川。
《墓場で踊られる熱狂的なダンス》(振付、演出)“〈外〉の千夜一夜” 横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川。
《アルトー二人》(振付・演出/出演:室伏鴻、芥正彦)“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川。
《リトルネロ》(ソロ)“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川。
《The Last News》(振付・演出)“〈外〉の千夜一夜”、横浜赤レンガ倉庫1号館、神奈川。
《HEL GABAL》(芥正彦演出)客演、草月ホール、東京。

2014

《瞬間の学校 III》《瞬間の学校 IV》東京。
ワークショップ、サンチアゴ、チリ
《Ritournelle》、ワークショップ、“Festival de ARTES ESCENICAS del CARIBE”、カルタヘナ、コロンビア。
《Ritournelle》ワークショップ、Centro de Mempria Paz、チンガサ自然公園、ボゴタ、コロンビア。
《即興》“20 Dancer for the XXCentury”Treptowe park、ベルリン、ドイツ。
《quick silver》《Ritournelle》、ワークショップ、Teatro Anchieta、サンパウロ、ブラジル
《墓場で踊られる熱狂的なダンス》(振付)アカデミーシアター“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《Faux pas》(ソロ)オデオン劇場、“ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《リサーチクラス Innombrable Nijinski》 “ImPulsTanz”、ウィーン、オーストリア。
《アウフヘーベンVol.1》(with ASA-CHANG&巡礼)青山CAY、東京。
第45回舞踊批評家協会賞受賞。
《ZIME》(コラボレーション:室伏鴻、シモーナ・オリンスカ)、《Ritournelle》(ソロ)、Latvia National Opera LNO Jauna Zale、リガ、ラトビア。
《即興》、ワークショップ、CAVE、ニューヨーク、US。
《千の舌》トークセッション(室伏鴻、桜井圭介)“Whenever wherever Festival 2014”東京。
《即興》“Tokyo Experimental Performance Archive”、六本木スーパーデラックス、東京。

2015

《Nijinski a minuit―真夜中のニジンスキー》オーディション、パリ、フランス。
2015年12月のパリLa Villette初演に向けて、420名の応募者の中からオーディションによって選抜したダンサー12人に日本人ダンサー2名を加えてクリエーションを開始。
《Dancing in the Street》“六本木アートナイト2015”、三河台公園、東京。
《即興》“If Tate Modern was Musee de la Danse ?”、テイトギャラリー、ロンドン、イギリス。
《ポポルブフ》(working process)、Auditorio Josefina Lavalla、メキシコシティー、メキシコ。
《墓場で踊られる熱狂的なダンス》(振付、ブラジルのダンサーを交えて)セスキイピランガ劇場、サンパウロ、ブラジル。
《Faux Pas》(ソロ)セスキイピランガ劇場、サンパウロ、ブラジル。
《quick silver+contortion》Centro Cultural Banco de Brasil、リオデジャネイロ、ブラジル。